キャロットケーキ

キャロットケーキ

ファッション、美容、音楽とRPGについてになる予感。気の向くままに。

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キャロットケーキの続き。


まずは美術館カフェのシリーズで、Tate Britain。

http://www.tate.org.uk/visit/tate-britain

イギリスのアーティストのみの作品を集めた美術館で、

1500年代から現在までのアートを時系列で観ることができます。


地下にはカフェがあって、


tate

もちろん、キャロットケーキがありました。

上ににんじんのピールっぽいものがのっていました。

これはアイシングが多めで、スポンジとのバランスがちょっと悪かったかな・・・

味自体は悪くないんですけどねw



tate2

美術館自体は、無料で入れてゆっくり読書もできる素敵な場所のひとつです。


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お次は地元スーパー的存在のMarks&Spencer。

食品売り場に併設されているカフェにはもちろん、

キャロットケーキの用意がありました。



m&s

砂糖?のにんじんがのってました。

これもナッツが入りで、サイズ的に結構ぼりゅーみー。

味は期待値に達しており、満足しました。


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3つ目はIris Juneというカフェ。

http://www.irisandjune.com/

ウェストミンスターにある、比較的新しいカフェです。

コンクリートうちっぱなしのシンプルな店内で

キッシュやコーヒーをいただけます。


でも、まずはケーキね。


iris june


こちらにはひまわりの種とオレンジピールが入っていました。

不思議な食感。ほかにはないかもしれないですね。

まだ続く。w

テスト投稿を兼ねて。


1か月ほどロンドンに滞在する間に、どれだけキャロットケーキを食べられるか

ひとりで戦っています(´・ω・ )


まずは

★ Victoria & Alburt Museum ★


手工芸品が300点以上展示されている美術館。

内設のカフェも有名な建築家デザインということで、優雅な雰囲気でした。


V&A2




色々なメニューが充実していたけど、迷わずキャロットケーキ。

細かくしたクルミが入っていて、キャロットの触感もしっかり。

V&A
アイシングが中に1層。


展示はというと、

全部は多すぎるのでファッションやジュエリーの展示を中心に見ました。


特別展やワークショップにもファッション関係の催しが多く、

重要な産業と捉えて、展示に力を入れているのだと感じました。


売店でVivian Westwoodの靴のポストカードを買って帰りました。

http://www.vam.ac.uk/




・・・キャロットケーキの話、続く。