30年間の子育て…子育てしているとまあまあある役員問題
長〜い長〜い子育て期間も残りわずかな年数になってきました。我が子が子どもを育てる姿をみて大変だなぁ上手く育てているなぁ素晴らしいなぁと思います。私にとっては孫ですね。私の子育ては、参考にならないくらい壊滅的だったので普通に育ってくれていることに感謝しています。さて、子育て中の大きな問題といえば、○○役員小学校、中学校など今は少なくなったとはいえ絶対ある〜保育園も、小学校もやりました…母親で一番大きな役…高校のクラス役員も頼まれて1年やったけど役員というのは、やれる人材がやるのではなく断れない人がやるもんなんです…私の時は、周りが良い人ばかりで本当に助けていただいていたので小学校の5年間の役員生活、最後の方は周りの役員さんは、ほとんど私が頼んだ知り合いになっておりました。そう、知り合いだと断りにくいんですね。役員というのは、みなさん一緒の地域に住んでいるお母さんであり最初は、見たことはある顔だなぁという人ばかりです。同じ役員という、括りで知り合いになり役員会の後には多少の情報交換するくらいできるようになります。小学校の役員をやって良かったのは、地域の情報交換ができたこと〜接点もそんなにないのでママ友にもなれない人とも知りあいになれて中学校に上がる時に、指定のコートをもらった事もありました。役員、面倒くさいのは、面倒くさいし〜教頭先生から次の会議の事で電話が来たりやらなくなった行事の残っている紙皿や割り箸やら、相談して片付けたり5年間やってると、やれる事とやって良い事、やれないことがわかってくる〜本当にボランティアでしかない役員だけど子育て中でしかできない事だなぁと今は思う。役員決める時って、その人の人柄がよく出るんだよね〜絶対、断る人。断れないから、嫌々ですがやりますと言う人。普通に引き受けてくれる人。ごねる人も何人かは見ました〜ほとんどの人は良い人で、引き受けてくれました。逆にやりたいのに声が掛からなくて、やれない人から嫌味を言われたから中学校の時は、その人の名前を出してあげた〜🥰過ぎてしまえば、それも良い経験だったと思う。