
SUBWAYSさん、勝手にフライヤーにカレちゃん登場しちゃってゴメン~!
このフライヤーは前のHPで見つけたんだけどとっても可愛くってお気に入り
よ~く見るとCLUBASIAのロゴが入っるわ♪
昔のCLUBASIAは良かったわね~
今はお子様ばかりで空気会わなさそうだけど
ん~ん!なにはともあれ
昨夜の『10・22SUBWAYSワンマンライブ@Blue Jay Way』最高だったわ!!!

カレラ 「ママ~朝デツよ!起きてください!!」
T嬢 「うう・・・ママもっと眠る!それに曇ってるし」
カレラ 「ママ~ 変デツよ… 体がクネクネ躍りながら寝てるデツ」
T嬢 「うう・・・夢の中でもSUBWAYSで躍ってるのよ!構わないで頂戴~」
カレラ 「K君~!ママが寝ながら笑ってる」

カレラ 「ママが壊れた瞬間デツ」
K君 「いいんだよ。放っておけば。T嬢は昨夜からご機嫌なんだから…サワラヌカミニタタリナシ」
T嬢 「あ~よく寝た!!カレちゃんおはよう!!」
カレラ 「ママ昨夜はご機嫌でちたね」
T嬢 「んっもう最高よ!」
カレラ 「牛のライブデツね!美味しかったデツか?」
T嬢 「そのギャグ古いわよ!U-SHIはお友達で食べ物じゃないって言ってるでしょ!U-SHIの歌は最高なのよ。ホント熱いんだから!!」
カレラ 「自ら熱い牛なんてすごいデツ。カレちゃんにとって牛は永遠に食べ物デツ。とても友達なんて考えられないデツ。」
T嬢 「SAXのchiharacciもお友達なんだけど、いいプレイヤーよ!チョッと楽器にはうるさいママだけど…しびれちゃうわ~」
カレラ 「しびれるお友達なんて手強いお友達デツね…」
T嬢 「Mちゃんと行ったんだけど、とにかく楽しかったわ♪」
カレラ 「えっ!Mちゃんもママみたいに壊れたの!?」
T嬢 「壊れたとは失礼な!…クールなMちゃんは見てるだけよ。彼女はマドンナのライブでもクールに見てるだけなの。でもそれがMちゃんの楽しみ方なのよ♪」
カレラ 「あービックリしたデツ。みんながママみたいに壊れるのかと思ったデツ」
K君 「おおお…今朝は絶好調だな♪ライブにった後はツキモノが落ちたみたいにご機嫌だもんな」
カレラ 「ツキモノ・・・!?」
T嬢 「ツキモノとは失礼ね!」
K君 「イヤイヤ・・・日頃頑張っているT嬢がそんなに楽しめるなんて良い事だと…喜んでいるんだよ♪」
カレラ 「いいな~ママ。ツキモノが落ちて」
K君 「そんなに音楽や踊りが楽しいんだったら、ヒップホップクラスとか入ってみれば!」
T嬢 「それって楽しそうね~」
K君 「俺だって、T嬢が毎日そんなにハッピーな顔していたら嬉しいよ♪昨夜からニコニコしてるぞ」
カレラ 「カレちゃんもニコニコのママは嬉ちいデツ」
カレラ 「ママ、雨が降らないうちにお散歩デツ」

カレラ 「カレちゃんもこんなウェアでヒップホップクラス行くデツ」
T嬢 「残~念!犬のヒップホップなんて無いのよ!ヒップホップは犬禁止よ!!」
カレラ 「チェっ!」

カレラ 「ここで躍るデツ・・・」
T嬢 「何フリフリしてるのよ!」
カレラ 「ツキモノ落とちてるデツ」
T嬢 「ダ~メよ!SUBWAYS LIVEじゃなくっちゃツキモノは落ちないの!魂の入ったR&Bよ!!ルーツはMarvin Gayeなんだって!!」
カレラ 「Marvin Gaye!そんなにパワフルデツか…ママも大好きなMarvin Gayeデツ」
T嬢 「そうよ!ものすごいのよ!昨夜はヒョウ柄&皮パンのJUNさんも来たわよ!」
カレラ 「いいな~ ヒョウも来るなんてツゴイデツ!カレちゃんも一生に一度だけでも行ってみたいデツ」
T嬢 「犬の来る所じゃないわ」
カレラ 「残念無念!」
次のライブが楽しみだわ~
今年はいっぱいライブに行ったけれど、
「Earth Wind & Fire」「BON JOVI」「SUBWAYS」
どれも甲乙付け難いT嬢のベスト3だわ♪
所で、本当にSUBWAYS LIVEでツキモノが落ちるとすれば…
ライブが終わった後の会場はツキモノの山なのかもしれない。。。♪♪♪