(タイトルと本文とは、あんまり関係ありません。)

今日のヒーローにおいでいただきましょう。逆転タイムリーヒット、廣瀬選手です。ファンの皆さん、おそらく、カープの勝利を待ち望んでのこの声援だと思います。聞かれてどんな思いですか。

ちゃーりー「え~、本当に勝ってうれしいです、はい。

タイムリーの場面ですが、1点リードを許した後の打席でした。どんなことを考えて打席に向かわれましたか。

ちゃーりー「打席に入る前にね、監督から、もう思い切って行けという言葉をもらいましたんで、まあ、後先考えずに、思いきって、食らいついて行きました。」

打席の中でも、早いボールあり、変化球あり、かなりそれに対応しながらの5球目だったと思うんですが。

ちゃーりー「いえ~、まあ、あの~、ちょっとね、今までちょっと、情けない打席が続いてたんで、本当、何とかしたかったという思いの打席でした、はい。」

チームにとってもですね、序盤から競っていった展開、同点に追いついて、1点勝ち越されてという、大事なイニングだったと思うんですよ。

ちゃーりー「そうですね、何とか自分で流れを変えたいという思いがあったんで、本当にもう、食らいついて行っただけです、はい。良かったです。」

しかし、このマツダでのヒーローとなりますと、先週ジャイアンツ戦もありました。このところ続いてるようにも思いますが、ご自身の調子としては、どうでしょうか。

ちゃーりー「あんまり、あの~、調子のことは言いたくないんですけど、あの~、みなさんの声援が本当、僕の背中をいつも押してもらいますんで、本当に感謝してます。」

さあ、これで、首位タイガースにまず勝ちました。明日以降もファンのみなさん、期待高いと思います。最後にファンのみなさんにお願いします。

ちゃーりー「はい。明日はデーゲームです。暑い中の応援となりますが、あの~、応援、待ってますビックリマークお願いします。明日もお願いしますビックリマーク