3週間が過ぎました。
忙しくはないけれど、
落ち着いて世間に晒せるだけの言葉を練る余裕が作れていません。








書いて残そうとすると
どうも格好つけてしまう、そういう部分はナルシストなんだと思います。


近ごろは大きくわけると3つ。

英語の習熟度の未熟さに痛感してどうこうしようともがいてみる。

就職を考え、仕事をする意味と
その職業の性質とそれを志望するモチベーションが合致したものであるかどうか
確めてみる。

あとはほとんどサッカーを通して
ロンドンを楽しんでいます。


英語の習熟度については
明らかに日常会話になってもフレーズが聞き取れないことと
生命線だった文法も、
辞書を使わなくても新聞を読めるかといえばまったくそうでないこと。

3週間では全然変化が見られないです。
意識が低いのも成長しない一因なんだと思うけれど。

自分の中で軸となってるのは

「沢山の人と会って話を聞きたい=いちばん楽しいから」
「仕事を楽しみたい」

「自分は何か新しいもの(モノだったり情報だったり)を生産する人間ではなく、生産されたモノを利用する側」

「集団を管理する、また裏側でサポート(制作を想定)するよりも、
全体の意思を汲み取ってそれをもっとも周りの人と近い位置で表現したい」

「伝わる側に接せられる立場でいたい」(接客バイトの経験から)

→アナウンサーになりたい
という構図はまだまだ穴ばかりで
自分の甘いところが見え隠れしているように見えるから
その隙間を埋める理屈を考えないといけないと思う。


それと、相手に自分の意思をわかりやすく伝えるために
経験した身近なエピソードをそれぞれの説明したいメッセージごとに整理しておかないとと思う。

これからは過去を振り返りながら、ひとつずつまとめていくつもり。