CoCCOLE(コッコレ)のERIです。

 

ブログを読んでいただきありがとうございます。

 

 公開ミディアムシップのご案内です。

 

 

毎月第一水曜日は公開ミディアムシップがあります。

 

今月は、6月3日(水曜日)21時より

 

https://kokaimediumship.jimdosite.com/

 

 

 

 

 

※公開ミディアムシップとは?

 

【亡くなられた方からのメッセージをオーディエンスの該当する方にお伝えします】

 

”亡くなった〇〇さんが 来られます”という お約束はできません。

 

ミディアムも、どなたが来てくださるのか全く予想がつかないからです。

 

(AFC;Arthur Findlay Collegeに行くと、”ミディアムの前には大勢の亡くなられた方が並んでいて、地上世界の大切な人達にメッセージを伝えようとしているのよ” というお話をよく聞きます)

 

 

ミディアムは、来てくれている存在について、

 

例えばこんなことを伝えていきます;

 

ご家族か親族か、

 

あるいは身内の方よりは少し遠い関係性の方なのか、

 

性格、気質は?

 

この方の本質、信条、大事にされていることは何か?

 

性格はどんな人?

 

どんな仕事をしていたのか? 

 

人との関わり方は?

 

共通の思い出やアイテム、エピソード 等々、

 

あちらの世界から受けとった情報をお伝えします。

 

 

そこで、

 

もしかしたら父親かもしれない?とか、

 

娘かも? 友人かも!等、

 

思いあたる方には挙手していただきます。

 

いくつかのエビデンスをお伝えし、

 

概ね思いあたるということであれば、

 

あらためてその方に

 

エビデンス(情報)やメッセージをお伝えします。

 

 

2時間のあいだに繋がる数には限りがありますが、

 

 会いたい方に思いを馳せる皆さんのエネルギーによって、

 

温かく深いエネルギーが流れていくのを毎回 感じます。

 

ただその場所にいるだけでも愛の空気感に包まれ、

 

癒しが起きているのを感じられると思います。

 

 

参加する際は下のサイトから

 

https://kokaimediumship.jimdosite.com/

 

「わくわく参加する」のボタンを押してお入りいただくか、

 

トップページの下にあります、

 

ミーティングID,パスコードを入力の上 お入りください。

※ 100名を超えると入室できなくなります、ご了承ください

 

 

ミディアムシップに興味のある方、

 

亡くなった大切な方のエネルギーに触れたい方、

 

霊界通信の様子をのぞいてみてください。

 

 

愛する人を思う時間や、ご自身を癒す時間になりますように。

 

 

 

 

CoCCOLE(コッコレ)ERI

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先日、私は友人とモネ展に行ってきました。

 

都内にあるアーティゾン美術館は外観もさることながら 館内もきれいで、

 

印象派の作品の数々を気持ちよく鑑賞してきました。

 

 

 

モネ展に行った目的、1番は印象派の代表であるモネの作品を観ること、

 

そしてもう1つは、自分の知覚・五感をフルに使って絵を味わうこと、

 

五感をフルに使うことはミディアムシップの学びにもなります。

 

 

その日 モネ展は 平日なのにとても混んでました。

 

展示期間の期日が迫っているのもあると思うし、

 

やはりモネファンの女性は世の中多いんでしょうか。

 

 

五感をフルに使い 味わっていくと、

 

作品のディテールが、これまでと違う感覚で記憶に残っていくのを感じます。

 

そしてモネの作品の中でも有名だったり代表作と呼ばれるものではない中に、

 

モネらしい色使いの作品を見つけたり、

 

私にとってのお気に入りの絵画も追加されました。

 

 

さて、タイトルにも書きましたけど、

 

6月以降はミディアムシップのチャレンジングな月になりそうな予感、です。

 

一昨年にイギリスで受けたミディアムシップコースの授業は、

 

ここ最近での most チャレンジングな経験でした。

 

そして2年後の今年6月、

 

AFCで学んだあの時期からまるっと2年のタイミングに、

 

思いがけない展開?流れ?で新たなチャレンジが起きてます。

 

それは、、、

 

ミディアムシップのデモンストレーションの、

 

デモンストレーターとしてのチャレンジです。

 

デモンストレーションとはミディアムシップの形式の1つで、

 

1人のミディアムが、複数の人達(オーディエンス)に向けて

 

ミディアムシップを行っていきます。

 

平たくいうと、ミディアムシップのライブセッション。

 

 

毎月第一水曜日に開催される公開ミディアムシップは、デモンストレーションの1つにあたります。

 

その会でミディアムとしてレギュラー参加させていただいてますが、

 

他にもやらせていただくことになりそうです。

 

しかも英国式の2体と繋がる  2コンタクト!

 

 

うまく言い表せてるかわからないですが、

 

たしかに今月は新しい展開が進んでいる感覚はあって、

 

具体的に予定や計画を立てたわけではないですが

 

考えてもいなかったようなことが起きている、

 

そんな状況なんです。

 

大袈裟でなく、そのままに書いてます。

 

 

 

そして今日 瞑想していたら、

 

母のエネルギーが近づいてきたのがわかりました。

 

普段の瞑想では 明るい光を感じるんですけど、

 

その光の中でパールカラーに近い強い輝きの美しい光を、

 

斜め上からスッと差し込むように見せてくれてました。

 

母が、「やってみたらいいよ♪」と、

 

背中を押してくれてるのかなと素直に思ったりして。

 

 

瞑想のおかげか霊界のサポートを信じられているのも事実 。

 

瞑想をしていると霊界のエネルギーに触れることができて、

 

絶対的な安心感が培われていきます。

 

その采配に委ね、瞑想や練習を続けて

 

今後の展開に準備しようと思います。

 

 

 

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最近、手ぬぐいにハマってます。

 

手ぬぐいは、よい。

 

それを知った きっかけがあります。

 

面識自体は4, 5年ぐらい前からあった女性に、

 

「是非2人で話したーい!」と声をかけてもらい

 

初めて2人で神楽坂でご飯を食べに行ったことがありまして、

 

彼女が”手ぬぐい使い”をしてるんですね。

 

 

ま、ハンカチのように手ぬぐいを使ってるってことなんですけど、

 

私の周りでそういう人は初めてで、

 

しかも彼女がその日持っていた手ぬぐいが

 

めちゃくちゃいい風合いに使い古されてて、

 

思わず「うわぁ、いいねぇ~!」と絶賛しました。

 

タオルハンカチは長く使うとくたびれてくるけど、

 

手ぬぐいは使い込むほど味が出る、風情がある。

 

そして彼女曰く、手ぬぐいは洗濯しても乾くの早いし、おっきいし、何にでも使えるしと。

 

すその、ほつれてくる糸のことを聞いたら、

 

「これね、そのうち出なくなる、うん」って言い切ってて。

 

 

カッコよぉ~❤

 

彼女の言いっぷりに背中を押され、

 

手ぬぐいを持ち歩くようになりました。

 

今年から私は手ぬぐい族なのです。

 

手ぬぐいの素敵な柄を見るとついつい買っちゃう、

 

着物屋さんにも手ぬぐいが置いてあるのを発見したし。

 

素敵な柄の多い手ぬぐいに かなり目を持ってかれてます。

 

で、不思議なのが、それから手ぬぐい使いの人に会うようになりました。

 

正確には、”前から知ってる人だけど実は手ぬぐい持ち歩いてる人だった”、

 

みたいな発見。

 

彼は季節限定らしいですが、使い古された感のあるいい風合いの手ぬぐいを、パンツの腰の後ろのところにふわっと押し込んで手ぬぐい見えてて、その後ろ姿がめちゃくちゃ素敵。

 

手ぬぐい族、ここにもいたわぁ~♬

 

嬉しくなって(新米のくせに)、

 

「私も今年から手ぬぐいで~す♪」とか言って、

 

手ぬぐいバナシしてました。

 

たぶん 彼にとってはあたり前なことなので、

 

私の手ぬぐいへの熱量は 

 

いまいち伝わりづらかったと思うけど、

 

手ぬぐい族を見つけただけで満足。

 

 

 

 

もう一つ、別のゾク(族)とのご縁もあります。

 

”あるき族”、ひたすら歩く人。

 

これまた時期の近い頃に知り合う人が、実は”あるき族”だったりしてます。

 

1人は近くに引っ越してきた女性で、日常的に歩く人。

 

ふた駅分ぐらいは軽く歩いてる。

 

地理的に知ってるエリアだからわかるけど、結構長い距離です。

 

私には歩く選択ではない場所まで歩いてると思います。

 

2人で会う時に自転車で行くと、

 

”え?ここまで自転車できたの!?”って、顔が、おしゃべりしてる 笑

 

 

別の、美術館に一緒に行く友人も、実は”あるき族”でした。

 

彼女(Nちゃん)はすごい、ほんとにすごいんです。

 

「今朝、高尾山に行ってきて今降りたところ~」っていうLINEを軽やかに送ってくる、

 

そのLINE読んで驚いていたら、

 

別の日には港区から東京駅近くの美術館まで歩いてくるとか、

 

えぇ!?すごい!すごーい!

 

すごい!の連呼しか出ないぐらい、私の語彙は失われていく。

 

 

そもそもロングウォークする人をリスペクトしてるんだと思う。

 

あるき族の中でも強者(つわもの)Nちゃんに歩く理由を聞いたら、

 

理由はいくつかあるんだけど、

 

そのうちの1つは

 

「歩くって瞑想だよね・・・」って言ってました。

 

あ、なるほど、それならわかるって、腹落ち。

 

私は時々走ってますけど、

 

それは頭が真っ白になれるからという理由もあって、

 

そう、マインドフルネスというんでしょうか。

 

 

歩くことにそれを求めていなかったのであらためて興味が湧いてきて。

 

なので私も最近、あるき族 なり始め。

 

 

手ぬぐい族 も あるき族もそれぞれに

 

やってる人の価値観やこだわりがかいま見えたり、

 

あとはどちらもシンプルで惹かれるし、

 

族の彼らが自然にやってる所作がまた、

 

粋(いき)に感じます。

 

 

そしてまだ粋の域(いきの いき)にも いない私ですが、

 

この2つの族って、

 

すごく大きな決意が必要でもないし、

 

生活が激変するわけでもないけど、

 

とにかく どちらも気持ちよい。

 

 

日常の中に、

 

ささやかでシンプルな気持ちのよさや心地よさを求めることは

 

自分を大事にすることでもあると、

 

そう思う今日この頃です。

 

 

自分が気持ちよいこと、あります? やってますか?

 

 

 

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現在、CoCCOLE(コッコレ)という屋号を掲げてます。

 

そこでは、

 

ヒプノセラピーの提供とミディアムシップ活動を行っています。

 

どちらも心理とスピリチュアル両方の側面を含んだセッションを行っています。

 

https://coccole-eri-web.jimdosite.com/

 

 

 

そしてもう一つ、数年前にヒプノセラピー練習会のコミュニティを立ち上げました。

 

ヒプノセラピーは受講をひと通り終えるとスクールから修了書を受けとります。

 

公的な資格ではないですが、その修了書があることで信頼の証明になっています。

 

きちんとしたスクールで、きちんと指導を受けてヒプノセラピストになったんですよという証です。

 

 

その信頼の証明、活かしていますか?

 

 

セラピーや施術は知識と実技の両輪が大事になってきます。

 

特に実技面って一人ではおさらいしづらいもの。

 

講座を終えてすぐぐらいは友達を相手に練習させてもらうことはできますが、それも長くは続かない・・・!

 

そうしていくうちに、そのうち、そのうちねと、どんどん時間は過ぎていきます。

 

 

 

せっかく修了書をいただいたヒプノセラピー、

 

もう一度おさらいしてみませんか?

 

ヒプノセラピストとしてこの練習会に興味のある方を募集しています。


こちらの練習会ですが出身スクールは問いません。

 

参加費用は無料!

 

メンバーはいろんな地域から参加してくれてますし、男性メンバーもいます

 

関西や九州等、 zoomで行うのでエリアにこだわらず参加することができます。

 

但し、参加する際のお約束として・・・

 

・練習会の中で得た個人情報は一切外部に漏らさない

 

・営業や勧誘活動はしない

 

をお願いしています。

 

メンバー全員が気持ちよくその場にいられることを何より大事に考えます。

 

機会があればセラピーに関する知見をシェアしたり、意見交換もしています。

 

 

 

ヒプノセラピーからしばし離れていたけど、また練習してみようかなとか、

 

おさらいしないとな・・・と思っている方、

 

あるいは、

 

自分のスキルのメンテナンスとして利用したい方、

 

見学してみようかなぁ?でも大歓迎!

 

まずはご連絡をお待ちしています。

 

ご質問があれば遠慮なく。

 

 

あなたの一歩のきっかけになりますように💛

 

 

 

CoCCOLE(コッコレ)ERI

coccole.erico@gmail.com

 

 

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先日(6日)の公開ミディアムシップにご参加いただいた方々、ありがとうございました。

 

先日の公開ミディアムシップは、

 

来場者が100名に達しました!!

私は96人辺りまでは数を把握していたのに、

 

その時点でもう、おぉ!

 

今日はオーディエンスの方がたくさんいらしてる~と驚いたのに、

 

3桁の数字はミスってしまいました・・・。

 

でも、いつもファシリテイターをしてくださっている

 

ミディアムみなこさん念願の、100人達成❤です。

 

 

オーディエンスには初めての方もちらほらいらっしゃってました。

 

ご興味のある方、来月も のぞいてみてください。

 

毎月第一水曜日、無料公開でやっています。

 

↓  ↓

https://kokaimediumship.jimdosite.com/

 

 

トップページにある「わくわく参加する」ボタンから入室できます。

 

先日のように100名を超えると入室できなくなるため、

 

早めに”待機室”に入られることをお勧めします。

 

 

 

さて、イギリスでのAFC (Arthur Findlay College)のジャパニーズウィークのコースは毎年7月初旬にあります。

 

私は2024年の7月、初めてその学校を訪れました。

 

素敵な建物で、まるでハリーポッターの館🏰に入るような心持ちでした💛

 

(仲間うちでは、”魔法学校”と呼んでましたビックリマーク

 

 

初日は飛行機の疲れもぶっ飛ぶ!ぐらいの高揚感で入ったのを覚えてます。

 

入校が午後の時間帯で、その日はオリエンテーションみたいなものと、

 

夕食後にクラス分けのシートが壁に貼られてました。

 

生徒の名前は英語のスペリングで手書き・・・そう、あの丸っこい手書きの字はどこか味があっていいですよね。

 

さすが 、”魔法学校”って感じ。

 

それと、チューターの先生方によるシッティング(個人セッション)の予約受付けも確かその日の夜で。

 

そうそう、部屋周辺の探検も♬

 

授業はなかったけれどやることが意外とありました。

 

そしてご飯がとっても美味しかった!!💛

 

滞在中ずっとありがたくいただいてました。

 

誰かに作ってもらう美味しい食事が一週間続くのは 夢のよう♬

 

 

そんなところからジャパニーズウィークは始まりました。

 

翌日から各クラスに分かれて授業に入りましたが、

 

私はクリス・ドリュー先生のクラス。

 

何がどうって、まず生徒さんがそうそうたる方達。

 

この領域で名の知られた方達がちらほらいて、その中にポンと飛び込んだ感じでした。

 

もちろん!クリス先生も相当に有名な、素晴らしいミディアムです。

 

 

あちらでの授業はテキストがありません。

 

ひたすら口頭のレクチャーと、ワーク(実習)のための紙が随時配られてました。

 

口頭なので、ノートに書き留めていくしかない・・・。

 

(ジャパニーズウィークは通訳の方がいてくださいます)

 

ノートはコースが終わったらあらためてまとめようと思い、かなりななぐり書きで書いてました。

 

 

当時から今にかけてだんだんわかってきたこともあります。

 

ミディアムシップも時代のトレンドがあるみたい。

 

以前(昔?)は、亡くなった方の視覚的な情報を詳細にとっていくのをよしとされていたようですが、

 

今のトレンドはそれとはかなり変わってきているようで、

 

私が受けたクラスでも クリス先生は ”感じること”を大切にと、教えてくれてました。

 

 

亡くなった人のエネルギーを感じる、感情を感じる、

 

というところですね。

 

もちろん、AFCに学びに来ている人の中には視える方もたくさんいます。

 

視覚情報も大切ではあるが、まずは感じてみることからやってみようね、という話だったと思います。

 

そんな授業を連日受けてどのように この職人技に近いようなところを咀嚼していくか、習得していくか、正直 混乱の嵐でした。

 

 

 

"シッティング・イン・ザ パワー”という、

 

霊界のエネルギーに触れる瞑想を全員で行った時、

 

穏やかなのにものすごいエネルギーが流れているのを体感しました。

 

”これは掴みどころのない世界のものではないよね?” と、確信を得た感覚もありました。

 

力強いエネルギーの存在を感じられたからです。

 

 

 

AFCではコースを通してミディアムシップの学びに必要な3つのポイントを教えてくれました。

 

①Trust

②Enjoy

⓷Surrender  

 

この3つ。

①は スピリットさん(亡くなった方の魂)、シッターさん(クライアント)、そして自分へのトラスト。

②は楽しみなさい、と。

⓷は霊界に委ねてね、と。

 

どれも最初は難しいハードル、岩のような存在。

 

でも②はできるかもしれない、まずは楽しもうと思いました。

 

ミディアムシップに限らず、食事、部屋での時間、外の景色や他の人達とのコミュニケーション全てを楽しむ。

 

 

そのうち 慣れない環境で新しい学びをしているせいか、頭が疲れてきました。

 

疲れながらも授業を受けるわけですが、その頃からワークではうまいこと繋がれている!?と感じる瞬間があったんです。

 

疲れて 思考も疑いも 働かない中で自然に委ねられていたんでしょうね 笑

 

その時の肌感覚は今も残っていて、あの時のあの感覚・・・と記憶を呼び起こす、

 

シッティング・イン・ザ パワーを続ける、

 

そうやって 感覚が遠いものにならないようにしています。

 

 

そして今も時々課題になるのが、霊界へのTrust。

 

自分でなんとかしようとする思考がむくむく立ち上がることもあれば、これってほんと?と疑ってしまうこともあり、Trustが常に100ではない自分がいたりします。

 

これができたら より霊界に喜ばれるんだろうな~と、頭で理解はしてますが。

 

(英国式ミディアムシップは 絶対的に霊界ファースト!なのです)

 

 

AFCのジャパニーズウィークは来年訪れようと思ってますが、

 

私が最初に教えてもらったクリス先生は現在AFCには在籍していません。

 

次にご縁のあるチューターさんが誰なのか全くわかりませんし、

 

前回とはまた違うテーマや気づきポイントを示してくれることでしょう。

 

行くタイミングも霊界の采配だと思うので、

 

その時を楽しんで、吸収できることを学びたいです。

 

 

当時の講義をまとめたノートを久しぶりに眺めていたら、

 

ゴードン・ヒギンソン※の言葉を見つけました。

 

『他の人の魂に触れる前に自分の魂に触れる、なぜならそれは愛だから。

 

まずは自分の中に見出すこと、自分の中にスピリットがある』

 

”自分の魂に触れる”、それは”愛”、

 

イギリスに行くまでは知ることのなかった人物と、その人の言葉ですが、

 

誰もが魂の存在であり、愛そのものだというメッセージを、必死に書き留めていたみたいです。

 

https://en.wikipedia.org/wiki/Gordon_Higginson_(medium)

 

 

 

今年 AFCジャパニーズウィークに参加される方、

 

どうか楽しんできてください❤

 

 

CoCCOLE(コッコレ)ERI

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