サムライのつぶやきルーム
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

読書

高校生までは、あまり本を読まなかった。



大学生の頃は少し読んだ。


アメリカ留学中は英語の本をたくさん読んだ。


今、三十代になり、ようやく自分ですすんで読書をするようになった。


自分の仕事に関する本は個人的には読書と捉えずに、


勉強と捉えているので、



自分の読書とは仕事とは関係のない、所謂、趣味である。



最近読んでいるのが日本の純文学。



話題作や流行りの作品はあまり知らない。



基本的に、文学は翻訳では作者の真意は伝わらない、と思っているので



今は母語である日本語の作品を読んでいる。


もう一つ、日本の純文学を読む理由は以前、



酒の席で純文学の話になった時、



全く話に加われず、悔しさと恥ずかしさがあったから。



今、好きなのは谷崎潤一郎。



「痴人の愛」、「刺青・秘密」を昨年読んだ。



男と女、痴態、同性愛、なかなか深い。



今年は「春琴抄」、



そして初めて三島を読んでみようと思い「金閣寺」を買った。


サムライのつぶやきルーム-未設定

2冊で1008円。



今時、この金額である程度長い時間楽しめるものもなかろう。



Love & Peaceチョキ










Android携帯からの投稿

ダンディズム

久々の投稿



みなさん、いかがお過ごしだろうかはてなマーク



趣味は多くない自分だが



学生の頃から好きなことの一つに



ビリヤードがある


サムライのつぶやきルーム

しばらくブランクがあったが



職場の仲間たちと最近また始めた



「競うのはダンディズム」



学生の頃よく行っていたプールバーに張られていたポスターの言葉



衝撃的かつ刺激的な言葉だった衝撃!



今でもその言葉が自分に与える影響は大きい



男は



①腹を引き締める



②遊び心を持ち続ける



③そして、ダンディズムを競い合う



そういうものだと個人的には思っている



職場の男4人で行っているビリヤード



くだらない話をしながら、球を突き合う


サムライのつぶやきルーム

忘れかけていた何かを思い出せる時間



仲間の一人が言った



「遊びの約束をキャンセルしたら男ではない」



ダンディズムだ



Love & Peaceチョキ



ペタしてね     読者登録してね




電話対応

電話



顔が見えない相手とのコミュニケーション手段の一つ



特に、知らない人との電話は自分や相手の人間性が



よく出るものだ



と、ある飲食店に予約の電話をかけた



結果は、満席で断られた



だが、言葉づかい、断り方、申し訳なさ、すべてが心地よい



この店にはまたもっと早く予約をしてでも行くであろう



と、ある人気飲食店に予約の電話をかけた



結果は満席で断られた



そして、言葉づかい、断り方、申し訳なさ、すべてが鼻につく



たとえ人気であろうと、この店にあえて行きたいとは思えない



電話の対応の仕方により、前者は客を得て、後者は客を失う



社会人になったばかりの頃、「顔が見えないコミュニケーションだからこそ



電話対応は大切に、と教わった」



人のふり見て我がふり直せ



基本を思い出した、一日であった



Love & Peace チョキ

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>