おはようございます。
あいさつが、笑顔と感謝をつれてくる。
すみさんです。
ブログをはじめて10ヶ月が経過しました。
ありがたい出逢いや、多くの気づきに
感謝します。
昨年7月
職場復帰した3年8ヶ月前の様子を
テーマ 通勤スケッチ の中で記しました。
その内容に加筆修正して、
テーマ 29年目の新入社員のひとりごと
として、再度投稿します。
ほんの少しでも
ほんの些細なことでも
何かを感じてくだされば
幸いです
29年目の新入社員のひとりごと
リハビリ出社編会社通いだけで精一杯だった
職場復帰1年目は、3年8ヶ月前のことです
その時 残していたメモ から記します。
以下、青字が、残していたメモです。
ゆっくり…じっくり…焦らずに、
でも確実に… 一歩、一歩、顔晴ります。
○ リハビリ出勤
1ヶ月間
予定外の遅刻、欠席、早退はしない。
体調管理 自分のからだにやさしく
適度なプラスの負荷をかけます。
1ヶ月後の正式復帰を目指します。
○ 復帰〜3ヶ月
『通勤するだけでも精一杯』
(リワーク実績)・・・なのかもしれない。
バリバリ働いていた頃のイメージと
実際発揮できるパフォーマンスに差を感じる
これは病気の影響だと再認識することが大切
○ 4〜6ヶ月
『病気再燃の危機の段階』
(リワーク実績)・・・なのかもしれない。
会社からは通常業務を期待されるだろう。
特別扱いされなくなる。
調子が良くないこと。パフォーマンスに
限界があることを伝えること。
○ 7ヶ月〜1年
『真の復職の段階』
(リワーク実績)・・・なのかもしれない。
働いていることが、あたりまえになってくる
新たな働き方 “ 実践 “
この段階までくれば、働き方向上の具体策を
実感できるかもしれない。
私は、この冬を越せば大丈夫です。
と言っている。
一方、お世話になっている
リワークのスタッフ、主治医からも
復職後1年は、安心できないと
釘を刺されている。
鬱病完全克服するかどうかは、
やってみないとわからない。
実際に業務を1年こなしてみないと
わからないと言われている。
要は本人次第ということなのかもしれない。
引き続き、周囲の方々の支援を求めながら、
自助努力を継続して、
鬱完全克服を目指します。
私は、1年後明るく元気に、
感謝しながら働いている自分に会って、
褒めてあげます。
その時は、薬もなくなっていて、
妻と美味しく、
お酒を飲んでいることでしょう。
そして、好きなものづくりを、
好きなだけで、続けていることでしょう。
・・・
そのために、まず、この1年
ゆっくり… じっくり… 焦らずに、
でも確実に… 一歩、一歩、顔晴ります。
リハビリ出勤の最初に記していたメモを
3月7日から 3日間、3回に分けて、
投稿しました。
3年8ヶ月前に記したものです。
その時の精一杯を、
1日1日積み重ねてきたように思います。
今、3年8ヶ月ぶりに記したメモを
読み返すと、その時の自分から、
あらためて元気と勇気をもらえます。
ありがたいことです。感謝です。
今日も、一日 明るく元気に 顔晴ります。
あたりまえに感謝
すみさん
あくまで
3年8ヶ月前のすみさんの
ひとりごとです
どなたか一人でも、
何かを感じてくだされば
幸いです
あっそうか!
今日は3月9日 サンキュー
感謝の日なんだね💮
教えてくださり
ありがとうございます😊
感謝
