近況のーと -2ページ目

近況のーと

関東平野はちょっと広すぎやしませんか。という場所から近況報告です。

今季はじめて神宮球場に行きました。

外野自由席だったので、開門30分前くらいに行って並びました。

予想はしてましたが長蛇の列。空席を探すのも一苦労。

打撃練習をやってなかったので、試合開始まで相当ぼんやりでした。

そして、今季はじめてカープはヤクルトに負けてしまいました。

残念。

今日イチのプレーは、センター・レフト・ショートの間に落ちてヒットになりそうな打球を、ショートの田中選手が猛ダッシュで追いついてアウトにしたことかな。

9回表には石原選手も打ってくれたし。

神宮は個人的に負け試合でがっかりして、電車で帰路につく印象が強いな。


【2014年シーズン観戦記録】
5月6日(祝)
広島東洋カープ 3-4 東京ヤクルトスワローズ
 (於:明治神宮野球場)

観戦成績:4戦2勝2敗

存続が危ぶまれておりますブログ、久々に更新をしてみます。
横浜スタジアムで行われた横浜DeNA戦を観戦してきました。

えぇ、肌寒いなかでの3連戦です。

まず金曜。小雨が降って、凍えるような寒さでした。空席のある中、スクワット応援でなんとか体をあたためつつ、打ち上がるソロ花火をみながら、心はあたたかくなるそんな試合でした。

決して高いとは言えない打率を誇る石原選手の2ランもありましたし、大勝をおさめました。寒いのを覚悟して見に来てよかったといえるものでした。

土曜日。内野席で観戦。久里投手の長い長いピッチングにドキドキしながら迎えた7回表。満塁のチャンスでバッターは痛いエラーのあったプリンス堂林。

「満塁打でもうてばなぁ」と隣の人がつぶやいて、投じられた初球が瞬く間にレフトスタンドへ。三塁側はもうお祭り騒ぎ。あんなもん魅せられたら、そりゃ期待するわ。そのままカープが勝ちました。

エース級のピッチャーを撃破して迎えた日曜日。外野席で観戦。一列目で応援団リードの位置に近い場所でした。チケットを買うときに、人通りが多くて見にくいと言われましたが、思ったよりも見やすかった。ただ、空席がないとやっぱり狭い。

さて、・・・試合のことは忘れましょう。しいて言えば、9回表に頼れる助っ人エルドレッドがタイムリーを放ち、しかも盗塁を決めてくれたことでしょうか。抑え投手がひっこみましたしね。このまま活躍して欲しいと思います。

2013年シーズンは、意外なことにハマスタに一度も行けずでした。導線の悪さは変わりありませんでしたが、トイレがきれいになっていたり、ボックスシートができていたり、結構変わっていてびっくりでした。

今年はハマスタ行きます。宮島さんを歌いまくり、やっぱりCARPがナンバーワン!と叫びまくる所存です。といっても、次は交流戦明けなのかー。12試合中9試合が週末で何よりではあります。


【2014年シーズン観戦記録】
4月18日(金)
広島東洋カープ 11-2 横浜DeNAベイスターズ
 (於:横浜スタジアム)

4月19日(土)
広島東洋カープ 7-1 横浜DeNAベイスターズ
 (於:横浜スタジアム)

4月20日(日)
広島東洋カープ 2-12 横浜DeNAベイスターズ
 (於:横浜スタジアム)

観戦成績:3戦2勝1敗



カープが初のクライマックスシリーズを決め、

久しぶりの3位以上を確定した2013年シーズン。

このままCSと日本シリーズが終わり来季へ向かうと思ってました。


突然の発表でした。前田選手の引退。


今日、セ・リーグは試合がないなと平穏な時を過ごす予定でしたが。

寂しい。寂しすぎる秋です。

来季は代打で登場することもないわけで。

もう一度、球場でみたかったな。


引退試合のチケットは平日にも関わらず、すでに売り切れ。

あちこちのニュースをみても、これは夢ではないかと。

まだ信じたくないなぁ。


最近、引っ越しをしまして横浜在住となりました。

これで僕も「はまっこ」だなと思っていた矢先のこと、

横浜在住の方に言ったら、

「はまっこになるには3年必要ですよ。」

と言われてしまいました。

3年在住じゃないと、はまっことは認められないらしい。

うーむ。何年居られるか分からないのだが。

はまっこを名乗れないとなると、どう名乗ろうか。

プレはまっこ、はまっこまえ、こはまっこ・・・

悩みはつきません。


数日前の話。

ある尊敬する先輩が結婚することになった。

もうサプライズ結婚。びっくり。

でも、よくよく聞いていたら、なんでその人と?

という相手だった。

「うわぁ~、なんでなんですか?」

とも言えず、

黙ってしまった。

すごく気まずかった。


というところで目が覚めた。夢だったが、リアルな夢だった。


という一連のことをその先輩に話した。

「それは朝から申し訳ありませんでした。

 てか、祝福しなさい。」

と怒られた。


ならば、仕方ない。

ご結婚、おめでとうございます!


「やっぱ、なんだこれ」だよな。