僕は、茨城県在住の広島東洋カープファンで、日常生活とカープの飛躍をつづるなどと書いてますが、どっちも中途半端です。
野球観戦もないし、新しいテーマを追加してみます。茨城に住んでいるので、「茨城」の情報(ためにはならないし、つくばが中心でしょうが)をたまに。
つくば市に、さくらというところ(むかしは村だった)がある。
さくらには、ココイチがあるのだが、その近くに「がまがえる」がいらっしゃる。2m弱の石柱のうえに、座ってらっしゃる。石像が対になって。まったくもって、不自然なたたずまいである。
なぜ、こんなところにわざわざ「がまがえる」の石像を作ったのか。誰が作ったのか。何かの守り神なのか?まさか、観光資源ではないよなぁ・・・。普通説明書きでもありそうなものだが、何の説明書きもないし、ただぽつんと存在している。
こないだ、そのがまがえる達を横目にぶらぶら歩いていたら、数10mくらい行った先にも同じようにいらっしゃるではないか!これまた対になって。なんなんだ。
つくば辺りは、がまの油で有名ではあるものの、謎は深まるばかりである。