3月14日(土)
かんぱち号
博多12:29→大分16:38

パンフレットには「ゆふ高原線(九大本線)の風土をあじわう列車」と紹介されています。
博多から別府へ月・木・土に運行されるのが
「かんぱち号」
別府から博多へ火・金・日に運航されるのが
「いちろく号」
曜日によって食事を担当するお店が変わります。
列車名は久大本線全線の開通に尽力された
「麻生 観八(あそうかんぱち)氏」と
「衛藤 一六(えとういちろく)氏」のお名前に由来しているそうです。
列車のロゴにもお二人の名前が隠れています。
今回選んだ1号車のソファ席は大変車窓が見やすく座り心地も良か
福岡県と大分県の食材を使ったお弁当形式の食事

おもてなし駅 駅舎もかっぱ

おもてなし駅 駅舎は酒蔵風?
数種類のお酒を試飲させていただきました![]()
約4時間の旅もあっと言う間に終わり![]()

今回は大分で下車して博多へ戻ります。

特急ソニック50号
大分16:38→博多19:50
車両は「白いカモメ」
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明るいうちにもう一度乗りたい列車です。
旅行中はいつもより時が早く過ぎるように感じますね。




