Good by 親知らず
これまでに、親知らずをがんがん上の左右2本抜いてまいりました。
出血もすぐ止まり、痛くもならず、
親知らずぬくなんて、かるいもんね
なんて侮っていた私・・・
今日、下の右を抜いてきました。
私「親にもらった大事な親知らずは抜くべきではないのでは・・・」
抜いてもらいながら、
私「やめとけばよかった、やめとけばよかった・・・」
後悔の雨嵐。
こら~、先生、下の歯は10分で抜けるっていったぢゃん!
40分かかったぜ。
私の周りをくるくるまわりながら、削りながら、ぐりぐり引っ張りながら、
やられたい放題でしたわ。
挙句に、
先生「左の下は、歯根が太いし、神経の近くだし、
顔の骨がちょっとかぶさってるから、大きな病院で抜いてきてください」
だと~っっっ
簡単に抜けるようなこと言ってたのにさ。
40分間後悔しっぱなしだったわ。
あぁ、上の2本と違って、痛いもんだわ。
薬飲まなきゃ。
人工芝の進入防止~その後~
人工芝の進入防止。
あっさり防止できなくなりました。
2ヶ月くらいでしょうか・・・
だんだん私の諦めがよくなってきたような気がします。
雑誌を破ってる姿をみても、
なんも感じなくなってきました。
あはは。
DVDデッキを触ることより、
テレビ台の上の写真立て達をつつくことに
情熱を傾注しております。
