寅とさくらは、最近カラオケの趣味にハマって、ダメよ~ダメダメと練習中(^∇^)
今日は新潟県阿賀町から新潟フレンズと言う会の会長共々ですが、セミプロ中の5人で、下の写真と文字入れてる新潟市北区木崎のエクセレントと言うカラオケ喫茶に、寅&さくらに指導方々の歌の披露するに来店して繰れる事に成りました、本当に有りがたいです(^∇^)
会長方々は、やはり歌が好きなのですね、5人の内一人はキングレコードの新潟県代表で全国大会に2回の出た事が有る人で、最後の声の出した方の歌を決める所は無駄のない一定の声の伸びと上手いと言う終わり方で歌手と同じです(^∇^)
ここから前にブログに書いたコピーを貼り付けました(^∇^)
カラオケ大会・発表会など沢山の色んな会場に観に行きましたが、定年退職して余暇の趣味で歌を習い、60代後半~70~80代の人が9割以上で、健康の為に歌ってる方が多いと聞いてます(^∇^)
寅はもう少し若い、14歳違いのさくらはグッと若いので、何とかカラオケクラスの上手い歌の上位の歌を目指してカラオケ喫茶で歌ってますが、カラオケのリズムは若いので幾らでも付いて行けますので、練習すれば大丈夫です(^∇^)
上の写真は新潟市北区木崎に有る30名位は入れる1000円の歌い放題のカラオケ喫茶エクセレントの店内で、エクセレントの店のママは及川貴美子と言うプロ歌手です、下の写真で、今までに(あなたの女)などのCDを3枚程を出してます(^∇^)
今年は飛び入りカラオケにはさくらが3回出場・寅が1回です(^∇^)
本格カラオケ大会の出場もまだですが、素質の有る上手い人は沢山上にも居り、寅とさくらは盆踊りでも、商店街のカラオケ大会でも上位入賞が出来るまでには至ってない歌ですね(^∇^)
やはり音声の練習をしてないせいか、自分達でも歌の悪い場所が判ります、最後の歌詞の声に余裕の声の伸び無い・裏声と高い声の安定が無いのです、呼吸を止めたりする水泳の選手は肺活量が有り、歌を歌うのに向いてると言われてます(^∇^)
何とかセミプロまで上手く成りたい練習量が必要と思ってますが、後はカラオケ大会に出ると緊張の声の上ずりと、志村けんのひとみばあちゃん見たいな緊張の手足が振るえの上がり症をどう克服するかですね(^∇^)
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