いま最もモテる『塩顔男子』に似合うクルマ5車種!
「男は顔ではない」と断固信じている私ですが、それはそう思いたいという個人的な願望が入っているかもしれません。
昔、女性の前で「女は顔だ」と言い切った友人がいました。その言葉を受けた女性はこう切り返しました。「男こそ顔だ」と。男は内面勝負といいつつも、見た目のいい男性がモテるのは未来永劫変わらない事実かもしれません。
今、女性にモテるイケメン顔は「しょうゆ顔」「ソース顔」(すでに死語かも)ではなく、「塩顔」と言われています。
塩顔とは、中性的でありながら、色気を醸し出す男性のことを指します。塩顔男子の定義は、一重か奥二重のシャープな目元が特徴です。芸能人で例えるなら、向井理さん、SEKAI NO OWARI(セカイノオワリ)の深瀬さん、西島秀俊さん、坂口健太郎さん、加勢亮さんなどが塩顔の代表的な存在です。そんな塩顔男子が乗っていそうなクルマ5車をピックアップしました。
●テスラモーターズ「テスラ モデルX」
シリコンバレーで働く数名のエンジニアが、電気自動車の可能性を証明するために立ち上げた会社を立ちあげた自動車会社「テスラモーターズ」。設立は2003年。電気自動車への飽くなき情熱を注ぐ会社で、近い将来、自動車業界に大変革を巻き起こす予感をさせる会社でもありますね。「モデルX」は、ガソリンを一滴も必要としない電気自動車。アメリカで来年発売予定!日本に登場するのは、ちょっと先になりそうです。クルマは近未来カーという表現がぴったり!車内にはiPadのような器機が搭載されており、いつでもどこでもネット接続が可能! まるで、映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に登場するクルマ「デロリアン」を彷彿とさせます。
●フォルクスワーゲン「新型ゴルフ」
2013‐2014日本カー・オブ・ザ・イヤーを輸入車で初めて受賞した「新型ゴルフ」。モデルチェンジし今回で7代目となるゴルフです。近年、プリウスから新型ゴルフに乗り替えるユーザーの方が増えています。ゴルフとプリウスの価格帯が近いという理由が挙げられますが、ゴルフユーザに取材をすると2台のクルマを乗り比べると「走り」「安全性」「内装のクオリティー」でゴルフに軍配をあげる人が実に多いです。
●スズキ「ハスラー」
キャッチコピーは「遊べる軽、出た!」。話題沸騰中!大・大人気の軽自動車であります。今年1月下旬に、ハスラーを注文した人で、納車が7月予定となるそうです。本当にそうなのか。スズキのディーラーに電話取材してみると、単色は7カ月、ツートンは9カ月とのことでした。特に、ツートンは人気で、オレンジと白のバージョンが一番人気のようです。今、ハスラーに乗っている人は昨年から予約をしていた人でしょうね。
●ホンダ「ヴェゼル」
フィットファミリーに新たなメンバーが加わりました。そのメンバーとは、コンパクトクロスオーバーSUV「ヴェゼル」。フィットとともにグローバルコンパクト市場で活躍することを目指して開発されたホンダの世界戦略車と言われています。SUVが持つ「力強さと安心感」、クーペの「あでやかさとパーソナル感」、ミニバンの「快適性と使いやすさ」と3拍子揃ったクルマとなっています。燃費を気にする人に朗報です。「ヴェゼル」ハイブリッドはクラストップの27.0km/Lを実現しています。コンパクトカー並の燃費の良さです。
●マツダ「CX-5」
運転すること、所有することがより一層楽しくなるクルマ「CX-5」。「姿を目にするだけで心が高まり、触れるほどに愛着が深まる」。開発者の全員がそんな思いを持ち、製作されました。マツダの革新的な新世代技術「スカイアクティブ テクノロジー」も、先進の安全技術も兼ね備え、かつてない高い次元で走りを満喫できるクルマです。
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