ヒドすぎ!男には絶対言われたくない「女が傷つく地雷ワード」5つ
「男性が何気なく放った言葉で傷付いた」という経験、ありませんか? その発言が、普段から気にしていることだったらなおさら、海よりも深く落ち込んでしまうもの。デートや飲み会、どんなに楽しい時間を過ごしていても、たった一言で気持ちがしぼんでしまうこともあるでしょう。
今回は、たった一言で女性が傷付いてしまう男性からの“地雷ワード”を、『gooランキング』の「女性に絶対言ってはいけない言葉ランキング」からご紹介いたします。たしかにどれも、好きな男性に言われたら、冗談でも落ち込みそうな言葉ばかりです。
さっそく見ていきましょう。
■5位:「足太いよね」
モデル体型の女性が増えている昨今、こんなにも胸をえぐる言葉があるでしょうか。「そんなことわかってるけど、足を隠す格好ばかりしているわけにもいかないのよ!」と思わずその場で反論してしまいそうです。
自覚はしていても出さずにいられないのが足。それを指摘するなんてナンセンスですよね。
■4位:「いつ結婚するの?」
「今でしょ!」なんて簡単に言えたら世話ありません。こればかりは1人で決められるものではないので、返答できない質問です。相手がいたとしても、年齢や年収の問題、気持ちの整理など、越えなくてはならない問題がいっぱい。「それを1つ1つ説明させる気なの?」と言い返したくなってきます。
男性諸氏がこの言葉を女性に投げかけるならば、結婚相手として立候補するくらいの覚悟を持ってほしいですよね。
■3位:「毛深いね」
これは体質の問題です。つまり、薄毛の人に面と向かって「ハゲ」と言っているのと同じ。
女性たちが脱毛サロンへ通ったり、除毛したり……と、さまざまな努力をしているのに、そんなことを言うなんて、言語道断。そして、この言葉が3位に入っていることから見ても、多くの女性が体毛問題に悩んでいることがわかります。体毛に悩む女性は、「みんなそうなんだ」と共感できるのでは?
■2位:「老けたんじゃない?」
人はみな、老化するもの。いつか老けるのは当たり前です。エイジングケアという言葉がよく使われるように、年齢を重ねるにつれて現れるシミや皺、ほうれい線などの美容問題は増えるばかりです。多くの女性がお金と時間をかけて努力をしているのですから、老化の指摘ではなくモチベーションを上げてくれる “褒め言葉”をかけてほしいですよね。
■1位:「女のくせに」
よく聞く言葉とも言えますが、女性たちはその場を笑顔で流しつつ、影では傷付いていることがよくわかります。
「女性はみんな家事が得意で、おしとやか」と思っているような男性は、意外に多いのかもしれませんが、「女に夢見すぎだ!」と声を大にして言いたいですよね。男性がみんな、逞しくて頼りがいがあって金銭的にも自立しているわけではないでしょう、と。逆の立場になって、男性が「男のくせに~」言われた時のことを考えてみてほしいものです。
いかがでしたか? 自分が普段気にしている部分、とくに身体に関することを改めて指摘されるのを“嫌”と感じる女性が多いようです。でも、そんなデリカシーのない言葉に傷付いて、嫌な気持ちで1日過ごすくらいなら、その悔しさをバネにして、さらなる美しい女性を目指すのが正解かもしれません。
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