昨日の続きで、先程のⅡの続きです、S様の日産マーチの軽い鈑金修理で当社の入庫で判った、骨格板の修理の有る、前・後ろ・右側全部が修理して有る事故車と判明しました((>д<))
追突された新潟市のS様の車の鈑金修理の依頼でした(^∇^)
バンパー・テールランプ・リアの内張りを外して、昨日はバックパネルが交換とリアトランクのフロアーの鈑金修理が判明し、先程のブログでリアーフェンダーが交換されてた事も判明し、S様が購入された中古車センターから買った時に既に凄い事故車だったと言う説明を致しました(*゚ー゚*)
今度は右リアのタイヤハウスの廻りに、新車時のスポット溶接の後の丸い凹が全く見当たりません、リアーフェンダーとタイヤハウスインナーにシーリング剤(水の防止)が、タイヤハウス廻りに飛び出てて汚いです、交換した言う事です(^∇^)
左にリアのタイヤハウスの廻りに写真では、はっきり見にくいですが、新車時のスポット溶接の丸い凹が見えます、それにシーリング剤(水の防止)が平で綺麗で見当たりません、2個上の写真と見比べると直ぐに判ります(^∇^)
右のドアの内部ですが、完全にリアーフェンダーが交換されてるの判りましたが、当社では不可式の時はオークション場の評価員と同じに、ピラー側の内張りの廻りのゴムモールの差込が簡単に抜けますので引っ張ります(^∇^)
新車時のスポット溶接の後が有るか無いかで直ぐに判り、写真はスポット溶接の綺麗な後が有りませんし、鈑金パテの凸等が有り綺麗では有りません、交換したと言う事です(^∇^)
左側の同じ場所のゴムモールを外して写真を撮りました、新車時のスポット溶接の丸い凹が綺麗に並んで居ります、これは新車時のままと言う事です(^∇^)
ビスで止まって無いパネルの同じリアーフェンダーの交換してるかは、内部から外側からも、何箇所からも確認する事が出来ると言う事です(^∇^)
まだまだ、この車のビックリする位の修理後が沢山有り、写真と説明をして行きます(^∇^)
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