昨日の続きでS様の日産マーチの軽い鈑金修理が当社の入庫で分かった、骨格板の修理の有る、前・後ろ・右側全部が修理して有る事故車と判明しました((>д<))
追突された新潟市北区のS様の車の鈑金修理の依頼でした(^∇^)
バンパー・テールランプ・リアの内張りを外して、昨日はバックパネルが交換とリアトランクのフロアーの修理が判明し、S様が購入された中古車センターから買った時に既に凄い事故車だったと言う説明を致しました(*゚ー゚*)
前の写真のリアのテールランプの上の左のコーナー内部ですが、新車時の製造のスポット溶接の後が綺麗に順序良く凹が並んでリアーフェンダーのパネルの継ぎ目も綺麗に、なめらかにシーリング(水漏れ防止)されてます(^∇^)
右のリアーフェンダー側ですが、スポット溶接の後が見えずにリアーフェンダーのパネルの継ぎ目が滑らかなラインで無く、ラインがはっきり見えません、上の写真と見比べて下さい(^∇^)
そうです、リアーフェンダーを交換したと言う事に成るのです、当社も鈑金を行ってますが、内部にも腐食の防止剤等を入れますが、ビース止めのパネル交換と違いますので、リアーフェンダーパネルの廻りの全部がスポット溶接がされてます、早いと2~3年後には、昨日のバックパネル交換の写真と同じで、必ず錆が出て来ます(^∇^)
この後も日産マーチの事故車と判断が出切る内容の写真と説明を致します(^∇^)
通信情報誌→ 寅二郎コミュケ9月号を読む
ホームページは→ 新車と中古車選びの質問
新潟県の現在20位→人気ブログランキングへ
物売り専門のぺタはお断りします、一般のペタを付けた頂いた方にぺタのお返しは現在は行って居りませんのでご了承下さい、コメントは自由でお返しします(^∇^)