さて、そんな神業な仕事? をしているが、疲れが半端じゃない。

え?昼間仕事してねーんだろ?

違うよ。部下の面倒見てるんだよ!!!


数日後・・・

帰った。シーン。としているのに気がつかず・・

風呂に入る。


飯を・・・ええええええええええええええええええええええええええええええ???


いない!!いないよー!!!!

ガビーン。


猫の森に電話する。(当時は携帯が無いンダゼ)

ごめーん。逃がしちゃった・・


探しに行くよ!!!と


その間、探す探す。外を探す・・

居ない・・・・ここは超田舎だ。


ダッシュされたら5分で、野良猫だ。


アパートのまわりをあと1週だけ探そう・・

テクテクテク(真っ暗だぜ)


ニャー


うおおお!!!??

どこ????????????


ニャ


うほーーーい!!!


ニャーーー!


うわーい居た!!!プロパンガス置き場だーーーーー。


GET!てか、すぐに来た。

朝に逃げたんじゃなくて、帰宅後に入れ違いになった感じ。

だって、こいつ、帰ってくるのを、玄関の靴置き場で毎日まっているんだもの。


30分後、猫の森到着~


いましたーーー。ごめーん!!!!!

もう逃がさない!!!!!!


この人、いい人です。

怒りません。見つかってよかったよかったで終わり。

疲れているのを知っているから、すぐに帰ってくれた。

本当にすごい人たちだ。


そんなこんなで数か月・・・