前回からだいぶん開いてしまったが・・・平和だったわけでもない。

しかし、書く気もしなかった。

でも、やや?緊急事態だ。

妻の姉がしゃしゃり出てきたのだ。


なので、記憶も低下してくるし、覚えているうちに書いていこう。


ヒロシに合ったのは実際は結婚直前だ。

ちょっと前にお泊りに行ったときに合ったくらいだ。

すでに結婚前提。


まず、あいさつや世間話が出来ない人だった。

しかし、温厚そうな人だったっが・・・

子どもの夫になる人が来ているのに、

趣味の卓球(実はソシアルダンス)に行ったのだ・・


ま、親と結婚するんじゃねーからいいんだが・・


とくになーーーーーんにもなく、世間一般の

おじょうさんを私にください!!!の日。(前もって許可済みw)


優秀(自称w)な、コンピュータ系の仕事をやめま逆な会社に入ると約束させた人間に対して・・


まずは、嫁が青い顔をして、どうしよう!父がやっぱり結婚は駄目だって!と

言いだしたらしい。

あのひとは言ったら聞かないから!!!

と焦っている。


まぁまぁ。とりあえず行こう。


こんにちわと言っても返事もしない。

やっぱりやめたんだという内容を話す。


それは困るし、第一、子どもの人生は親が決めるもんじゃない。

私だって人生かかっているのにそれでは、困る。

心配なのはわかるけれど、そこをなんとか!と説明。


でもしぶる。(許可済みだったのにw)


しかし、ここでたたみかけ?なんとか

それじゃよろしくと決着。


その後、またすぐに!!!!

卓球(嘘ですよ。ダンスです)へ行った。


ごめんね・・ああいう人なのと奥さんは言っていた。


このやり取りだけでもわかるだろう。

彼は、甘やかされて育っているのだ。


イヤダ ダメ 俺はこうする


しか無い人間だったのだ!!!!