昨日は歯医者の通院の日でしたので、:予約時間の11時少し前に到着し,待合室で順番を待つことに。


この歯医者は、JW現役時代に同じ群れの姉妹から紹介してもらいましたが、歯科医ほか助手の方々や受付の方の対応がとても丁寧で行き届いています。


そして、もちろん治療は手を抜かずきちんと行ってくれるので、今回歯の治療の為に来たのは8年ぶりになります。


院内はどこも清潔感があり、待合室や治療室の所々に花が置かれています。花束



名前を呼ばれる間、スマホを見ていたので気がつかずにいたのですが、治療を終えた患者さんが私の直ぐ横に座っていました。

そして、その女性の患者さんが突然話しかけてきたのです知らんぷり

「スリッパを戻さないで、そのまま帰ったようね!」と言いながら、床に置かれたままのスリッパを指差しているのです。

エッ!!なに(゜.゜)?
と思いながら、指差す方向に目を向けると確かにスリッパが残されていました。

歯医者に来ている患者さんたちは、待合室では静かにされているので、不意に話しかけられたことに驚きました。

私は「そうですねぇ」…と返事をしながら何気なくその女性の方に目を向け又々驚きましたびっくり

何と、、、排斥になるまで所属していた会衆の。それも同じ群れの姉妹だったからですガーン

姉妹が私に気がつかなかったのは、マスク予防と黒縁メガネ👓、そしてヘアースタイル(JWの頃はセミロングでしたが今はショート)等から見分けがつかなかったのでしょう。

慌てた私は、直ぐに視線を戻しスマホを忙しそうに操作し、話しかけられないようにしていました。(^^;)

何も今更こっちがビクビクすることもないのに、反射的反応でした😅

思うに、姉妹はきっと証言の機会を捉えて私に話しかけてきたのかも。🤔

JWは、組織からの指示で既に野外奉仕が再開されているようですから、あらゆる機会を捉えて宣教に励むよう(励まされて)いるのでしょうね、きっと!真顔

来週も近い時間帯の予約になってしまったので、今度会ったら逆に証言の切っ掛けを与えてあげようかな?

ただ私が排斥になっているので、私と分かったら姉妹からは、即効避けられるでしょうね。。(苦笑)