久しぶりの投稿になります。

師走に入り、夫婦して仲良く風邪を引いてしまいました。笑


今年は、新たに始めた南京玉すだれを始めたことで1年があっという間たったように感じていますが、歳と共に衰えていく老化に歯止めをかけるには丁度良い刺激ではないかと何とか頑張っていますが...。おねがい


南京玉すだれの演技は、この1年で会のメンバーの方々と肩を並べられるようになりましたが、今度は更に難しい「形の妙技」の練習に入りましたが、複雑でややこしく覚えるのに苦労している状態です。ショボーン



この形の妙技は、南京玉すだれが基本になっていてその基本に基づいて形を作っていく訳ですが、12種類の形を覚えるのは至難の業に思えますが、まあ〜ここまで来たらやるしかないですけどね(^_^;)


話変わりますが、先日会のメンバーの方から鬼柚子を頂きました。



赤ちゃんの頭ほどの大きさで驚きましたが、鬼柚子の砂糖菓子のレシピまで頂いたので折角なので作ることにしました。



皮と(綿、果肉)と果実(汁)に分け、果肉を7ミリ程度の厚さに切り、厚手の鍋に皮を敷き砂糖をかけ果汁も入れ弱火で煮詰める

粗熱を取ったらザル又は巻き簾に並べ天日干しして2日間ほど乾燥させる

乾燥したらグラニュ糖をまぶして出来上がりです。

ちょっと手間はかかりますが、柚子の爽やかさが飽きない美味しさでした!照れ


追加になりますが、次男から蟹イクラ弁当の差し入れがありました。




とても美味しくいただきました。照れ