金曜日に延岡で新年会があり行ってきました。
延岡市の国技館でありました。
車で自走だったので、お酒が飲めませんでしたが楽しめました。
河川敷、早朝9時位になにやら煙が・・・
野焼きか~
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左サイドの損傷ですが…
ドア系はボルトやナットで取付けされていて、比較的取り替えやすいのですが
タイヤ上のパネルがクォーターパネルと言うのですが、大抵このパネルは
溶接でガッチリと、ボディーと付いています。
このパネルを取替えしようとすると、傷んでいない箇所まで溶接を剥がさないといけないので
修正で進めていった方が良いはずです。
まずはお客さんに修正で作業を進めて良いか、確認して
今回は修正で進める事に。
修正の場合は修理歴
取替の場合は事故歴
後に乗換え時、下取査定で金額に差が出てきます。
金額が下がりやすい方が、取替。
修理が出来ない位、損傷(事故の度合い)が激しかったので
取替したんだな、と買い手は考えるからです。
スタット作業である程度、面を出します。