こんにちは
「おつち」です
最近AIの技術すげーなーと
感動したり
恐れおののいたり
しています
今日は何の話かというと
YouTubeの動画の話
なんですよね
こんなのあり?
土方歳三最後の一日
(6:51)
※毎回なんですが
私のかなり古いスマホでは
今までできたように
動画が貼れないんですよ
そのためいつもこのような
貼り方になってしまいます
申し訳ございません
サムネはこんな感じ
こうなってしまうと
もう俳優やゲームキャラとしての
歴史上の人物は
もういらなくなってしまう
可能性が出てきてしまう
なぜなら
今回の場合は
写真として残されている
土方歳三を
AIで動かすことが
できるからだ
観たこと無い方は
びっくりしますよ
こちらもすごい
『たけしの挑戦状』が
もし日本映画になったら
(2:41)
なんのこと?
という方にご説明しますとね
1986年にファミコンソフトで
『たけしの挑戦状』
というゲームが
発売されたんですよ
あらすじ内容としては
ざっくりいうと
脱サラして宝探しを夢みて
日本を飛び出していく
という話
これが2026年になると
AIで実写映画のように
なってしまうからすごい
ファミコンソフトの世界を
日本映画として
実写にしてみたら...
こんなことがAIによって
可能なんですよね
この動画は2:41しかないので
映画予告のようになっていますが
これは興味を引いてしまいます
さいごに
AIを悪用することも
良い方法に使うこともできる
とある芸能人があたかも
そう話しているような
フェイクの音声も
作ることができるし
先ほど紹介した
動画のように歴史上の人物は
こうだったんじゃないだろうか
という
たられば話が
もっと現実味を帯びることにも
つながりそうな
使い方だってできるんですよ
これから生きていくためには
何を自分自身で注意していけば
良いのだろうか?
一人一人に与えられた
リテラシーのハードルは
どんどんと高さが上がっている
気がいたします
使いこなすのか
使いこなされるのか
といったところで
本日はここまで
また、お会いしましょう😉✋






