多摩動物園にいってきました。
多摩動物園といえば、ライオンバスが有名。
世界に先駆けてライオンの群れの中をバスで移動するいわゆるサファリ方式を採用してから絶大な人気を維持しています。
当日はGWだったことありも1時間待ちの長蛇の列が出来ていました。
目の前にライオンが来たときには圧巻でした!
ところで、バスにも名前が付いていて、その名も「ライオンバス」。
ただし、バスのデザインはなんとシマウマ模様でシマシマ。
皆さんも機会があれば、シマウマ模様のライオンバスに乗って迫力のライオンをご覧あれ!!
多摩動物園にいってきました。
多摩動物園といえば、ライオンバスが有名。
世界に先駆けてライオンの群れの中をバスで移動するいわゆるサファリ方式を採用してから絶大な人気を維持しています。
当日はGWだったことありも1時間待ちの長蛇の列が出来ていました。
目の前にライオンが来たときには圧巻でした!
ところで、バスにも名前が付いていて、その名も「ライオンバス」。
ただし、バスのデザインはなんとシマウマ模様でシマシマ。
皆さんも機会があれば、シマウマ模様のライオンバスに乗って迫力のライオンをご覧あれ!!
アメリカの母国語は英語なので基本的には英語の表記が多いです。
しかし、観光産業が盛んな地域では旅行者の言語に合わせて、表記を増やす必要が生じてきます。
特に、ハワイは日本人観光客が多く、日本語の表記を追加する傾向があります。
下の写真はホテルの中にあった注意書きですが、
WET FLOOR、現地の人が訳したんだな、と言う感じでいっぱいです。
ネイティブの日本人ならおそらく、
「床が濡れています。ご注意ください。」
といった感じでしょうか。
もっとひどい翻訳が、その下の写真で文法がめちゃくちゃです。
他にもハワイでは、見間違いなのか、
「マッサージ」が「マッサーヅ」だったり、
面白表記が探すとたくさんあります。