こんばんは、虚無ですよ☺️
雨、雨…
でも、今日は頭痛がなくてホッとしています。
右腕、後ろに回らなくて痛いのですが
ふと、気づきました。
右の肩甲骨が左と対照的、まともな位置に
ありません。
どこ行ったんや?
整骨院の先生には右の肩甲骨が
広がっていってしまっていると
言われたのですが、、
確かに定位置にない😂
埋まっている?
だから筋肉が引っ張られて
痛いんでしょうね…
それにしてもどうやったら治るん⁈
今のところ、黄金の右腕、右手
なんでもこなせますが、
筆持てなくなったら辛いですねー
あと3年、もってくれますようにと
祈りながらラジオ体操やっています。
いつか虚無の梵字講座に参加してみようと
お考えの方は3年以内にお願いいたしますね😝
(わからんけどー)
大黒天さま。
あれ?
なんかミャクミャクカラーだ😅
…
ここからスピリチュアルな話。
今日はなぜか過去世について
話すことが多かった。
職場では珍しい話題。
上司さんは特攻隊で散った記憶の
残る少年のTV番組を見たことがあるという。
名前も、婚約者の名前も、その他もろもろ
確認したら合っていたという。
気の毒な…
そんな記憶をかかえて
これから生きていく少年を思うと
少し不憫で切ない。
生まれ変わるまでに時が
そんなに経っていなければ
記憶は鮮明なのだと思う。
わたしの1つ前の生は
みどりという名前だった。
上司さんに名字や地名などを
思い出せないのかと聞かれたけれど…
身元につながるような記憶はほぼなし。
庭の美しい芍薬の花の色
かけてあった軍服
大好きな父と手を繋いで歩いた道
おさげをかわいいねと言ってくれた父
病気で早く死にたいと願ったこと
死んだ時の喜び
…
当時では普通のどこにでもいる
ちっぽけなかわいそうな少女だったみどり。
それでも彼女の人生は
わたしに大きく影響を与えているから
不思議で仕方がない
なぜかできなかったことをしてやりたいと
思うし、怖かったことを乗り越えて
やりたいと思うのです
(他の過去世の人格にもよく
動かされて泣かされておりますが)
「あの時は…情緒不安定で…
人格も顔つきも変わってしまって
なんとか合わせるのに大変だったなぁ」
と10年も前のことを上司さんが笑う。
「そうでしたねぇ、イカレボンチでしたね。
わたしも精神科行こうか迷ってましたけどもね」
とわたしも苦笑い。
あの頃は常に過去世2人に影響されていたから
たまったもんじゃなかった。
霊的におかしな場所に旧事務所が
あった為に、特にわたしは
防御力がない為にものすごく影響を
受けていたのだった。
(石上さんに救っていただいた)
あの時からいかに防御するかが
わたしの課題となった。
お参り、レイキ、麻紐、数珠、天使、
エーテルコードのカット
そして梵字…
だいぶと強くなったと思ったのに…
まだ影響を受けやすい存在があったみたい。
弱いなぁ、わたし🥲
もっと強くなりたいよ。
今は上司さんも、戦友も、、
子供ら、友人ら、何人も過去世で
出逢っていたのを知っているから
この再びのご縁が懐かしく愛おしい。
(勝手にチャンネルを合わせて
過去世を見ることはないです)


