脱毛専門サロン「カリティス」奮闘記 -44ページ目

陽のあたる場所へ

お疲れ様です。



カリティスの目指すところ


陽のあたる場所。



お客様、そしてスタッフ


あの陽のあたる場所へ。



その責任は重く


その想いは胸に



ただ、ただ


前へ前へと


踏み出していく。



これは真か、幻か。



そう、確かに


あの雲の隙間から


まばゆいばかりの光が


いま、われわれを照らし出す。



さあ! 走れカリティス







ついに・・・

お疲れ様です。


とにかく暑くなりました。


沖縄あたりは梅雨入りです。


わたしが苦手な季節です。


本日ついに! 駅の階段で足が前に出ず


足が絡まってしまい


大きくこけてしまいました。


想いがあっても、身体がついていかない。


身体は嘘をつかないものですね。


暑さもあり完全にバテ気味です。


それでも何とか前に進もうと踏ん張るとき


みなさんも必ず頭の中でテーマソングが


流れると思います。


わたしもある曲が流れてきます。


そんなときの


みなさんのテーマソングは何でしょうか?


走れカリティス


その夢、天までとどけ

お疲れ様です。


少し疲れ気味の小走りカリティスです。


突然ですが、夢を持つことは素晴らしいことです。


その夢を持ち続けることはもっと素晴らしいことです。


そしてその夢を叶えることはもっともっと素晴らしいことです。


わたしもそうでしたが


その夢をあきらめそうになるとき


もっともらしい言い訳を自分自身につくのです。


その言い訳は、結局、自分自身を苦しめるのです。


そして最後まで、自分に嘘をつけなかった人間は


その夢を追い続けるのです。


その夢は叶うのか、それとも・・・


悔いはないはずです。 自分のたった一度の人生だから。


江戸末期のある歴史上人物が残した言葉です。


「毀誉褒貶は他人の主張」

(毀誉褒貶・・・ほめたり、けなしたりすること)


いつの世もそのひとの出した結論や決意や想いに


所詮、他人事である周りの人間は


そのことをほめたり、けなしたりするものだと言う意味です。


そのなかにあって唯一真実は


その決意や想いは、自分が悩みに悩んで出した


ただ唯一の結論であるかどうかです。


みなさんはどうでしょうか?


このうつろいやすい世の中にあって


自分が信じる何かを


守り続けていますか。


その夢、天までとどけ!


走れカリティス