オーマイカラー アサヒペン
きゃべつ三四郎は箱のデザインに煮詰まってしばらく放置中。
で、なにも作ってなかったわけではなくて、他のキットを地道に進行中。

お久しぶりのアオシマのFU。
ただシャーシを黒に塗っただけ、だけど
缶スプレーを使って、塗り残しなくシャーシをただ黒く塗るのは
相変わらず難しいうえに手間がかかる(笑)。
今回のキモは、缶スプレーにタミヤやクレオスではなく
アサヒペンのクリエイティブカラーを使ってみたところ。
普通、溶剤がキツい(模型用ではない)缶スプレーを使うと
プラの表面がチヂミ塗装みたいになるけど
これは大丈夫らしい、という話を聞いたので試してみた。
容量3倍(模型用は100ml、アサヒペンは300ml)で
価格差は200円程度(模型用は500円前後、アサヒペンは700円前後)なら
発色とかあまり気にならない部分に、遠慮せずに使えるのではないか、と。
結果は…とりあえず今回使ったマットブラックは問題なし。
模型用よりちょっと乾燥が遅いかも。
あとはつやありをカーモデルのボディに使った時にどうなるか。
アサヒペン クリエイティブカラースプレー 420ml 49マットブラック/comolife

¥価格不明
Amazon.co.jp
で、なにも作ってなかったわけではなくて、他のキットを地道に進行中。

お久しぶりのアオシマのFU。
ただシャーシを黒に塗っただけ、だけど
缶スプレーを使って、塗り残しなくシャーシをただ黒く塗るのは
相変わらず難しいうえに手間がかかる(笑)。
今回のキモは、缶スプレーにタミヤやクレオスではなく
アサヒペンのクリエイティブカラーを使ってみたところ。
普通、溶剤がキツい(模型用ではない)缶スプレーを使うと
プラの表面がチヂミ塗装みたいになるけど
これは大丈夫らしい、という話を聞いたので試してみた。
容量3倍(模型用は100ml、アサヒペンは300ml)で
価格差は200円程度(模型用は500円前後、アサヒペンは700円前後)なら
発色とかあまり気にならない部分に、遠慮せずに使えるのではないか、と。
結果は…とりあえず今回使ったマットブラックは問題なし。
模型用よりちょっと乾燥が遅いかも。
あとはつやありをカーモデルのボディに使った時にどうなるか。
アサヒペン クリエイティブカラースプレー 420ml 49マットブラック/comolife

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