どんな場所でもゴミ収集所の前に咲いていたタンポポ踏まれてぺしゃんこになってたそれでも黄色い花を誇らしげに咲かせていましたゴミに埋もれながら誰にも気づいてもらえずに踏まれてしまってもアスファルトの隙間から根強く生きているタンポポは「わたしだってタンポポ」そんな力強い生きざまを感じました