ザ・カレッソ次回のライブ、12月21日(土)は特別なライブです。


マジシャンのマギー司郎さんが「カレッソ」の為に色々考案してくださいました。


プロ演歌歌手の近江綾さんにも声をかけていただき、


カレッソの楽曲と、マギーさんのマジック、近江綾さんの唄を合体させる事になりました。


そして、既に決まっていたカレッソのライブの日にまず一度やってみよう、という事になりました。


ウチダ(The Caresso)+キタヅメ(The Caresso)+マギー司郎+近江綾


の4人で出演する事になりました。


とてもとても光栄で、嬉しいです。


マギーさんが考えてくださっている構想は、「カレッソ」のライブの雰囲気は壊さずにマジックと演歌を組み合わせる、というものでした。


まだ打ち合わせの段階ですが、子供の頃から見ているマギーさんのマジックと、近江さんの声を同じ舞台上で感じられるので、超ワクワクしています(かつてあの久保田利伸さんが横浜アリーナでマギーさんとマジックコラボをなさっているのです!超スーパー激しく烏滸がましいですが久保田利伸さんと同じ景色が観られるのです!)。


何しろ忙しいお二人なので、ライブ当日まで何回合わせられるかはまだ未定ですが、必ず、必ずいいライブにします。


演歌はもちろん、うちのキタヅメと共に、アコースティック・ロックを唄う近江綾さんを生で観られるのも超貴重です。


2019日12月21日(土)夜


Live Garage 秋田犬(秋葉原)


豊嶋裕子 / 藤原悠 / 真慈 /ゴロンタ / 佐藤ともだち未満
/ ザ・カレッソ+マギー司郎+近江綾


OPEN18:00 START18:20

 

TICKET¥1500+1D


※詳細決まり次第、upします。


是非いらしてください。よろしくお願い致します。


ウチダ


大人になったら今の悩みなんて
なんだったんだろうってくらい
に消えるって
高校生の時に聞いて
どこかでずっと信じていたけれど
ずっとずっと消えることなんてなかった

人を信じたい
信じても裏切られる
自分が弱いから
信じられなくなる

ずっとずっと痛みと闘って
浮かんでは沈んで
その繰り返し

放熱への証
それはその頃から聴いていて
今でも全く色褪せない

沈んでも沈んでも色褪せない

あたしの音楽のルーツでもある大切な一枚

キタヅメ
カレッソのギター🎸ウチダです。

今日は愛猫うり(18)の月に一度の病院の日。

冬以外は自転車で行きます。

約25分の道のり。

そのうち20分は荒川の土手を川沿いを走るから凄く気持ちがいい。

来月はまだチャリで行けるかな?

チャリのがいいよな?うり🐱斜めだけど、笑。



ザ・カレッソ・ライブ
2019.9.7(土)
ライブガレージ秋田犬(秋葉原or岩本町)


~出演~
o.a(オープニンングアクト)4本目のクローバー
田中一世
藤原悠
今井博一
岸宣幸
The Caresso


※カレッソの出演時間は午後9時(21時)25分頃からです


OPEN18:20
START18:40


TICKET¥1500+1D
※カレッソで事前予約していただくと、
TICKET¥1000+1Dです


~お知らせ~
毎月ライブをやってきたカレッソですが、10月、11月は、もしかしたら
ライブをやらないかもしれません。


音源の作成をその2か月でやる予定です。


急にライブ入ったらまたここに書きます。


今後ともThe Caressoをよろしくお願い致します。




ザ・カレッソのギター、ウチダです。

前回のブログで愛するマイアコースティックギター「ウリヲっち」のネックが反ってしまい、弦高が高くなり、指が痛いのでライブ終わったら直しに行こう、と書いたのですが、ぼくの親指がまー!、もー!、ちょぉー!痛くて(ネック握れない)、これは今週末のライブまでに直さないと治らないぞ!と判断し、今日、修理に行ってきました。

いつもの御茶ノ水。

ボクのギター歴史(聞いてないだと?)、スタートは中学三年の時、近所の2つ上の兄貴カズくん(暴力装置)に借りたフライングV。

ずっと借りてたんですが弦切っちゃって兄貴の暴力装置が作動しそうになったから(本当は笑って許してくれました)高校一年の時に自分のギターを買いに行きました。

最初は御茶ノ水「イシバシ楽器」。

その後購入したギターは全て御茶ノ水「下倉楽器」中古は「シモクラセカンドハンズ」でした。

唯一のアコースティックギター「ウリヲっち」も下倉楽器で購入しました。

そして今日もやはりいつも修理もお世話になっている「下倉楽器」にお願いしに行きました。

しかし、前回リペアしてもらった若いスペシャルな店員さん不在で、パソコンやってる店員さんに頼みました。

ちょい面倒くさそうな顔されたけど、直して欲しいから丁寧にお願いしました。

が、しかし、弦高も正常だし、ここでできる作業は無いですね、もし完全に直すなら向かいのシモクラセカンドハンズに1週間預けてと言われました。
料金も8千円程度だし、と。

1週間、、、まじ困った。

だが、そんな訳ない(ねぇ)よなぁ、店員さんが言ってる事、正しいのはわかるけど、他の方法あるよなぁ、と(ちょいイラつきましたよ)。

とにかくらちあかないので出ました。

でもせっかく来たのだから、向かいのシモクラセカンドハンズ行って聞くだけ聞いてみよう、と。

髪が短くてメガネをかけた店員さんの雰囲気を見て、この人だ!とビビッと来て一直線。

さっき言われた事は一切伝えず、症状だけを伝えました。

すると店員さん一瞬で判断。

「ネックの反りはそうでもありません。ただ、ここの辺り(まさにボクがやられてた部分)だけがかなり弦高高くなっちゃってるから、ここ弾くのはキツイですね。ここだけを低くするのはサドル削ればいいんです。1000円です。削ります?」

「はい、お願いします。」

「了解です。では。」

『カシャ、パン、ガリッガリッ、ブォーン(温める)、シャッシャッ』

『ポロリ〜ン♪』

「はい、出来ました。ちょっと確かめてください。」

『ポロリ〜ン♪』

「か、完璧です!見事にここだけ下がりました!弾きやすい!」

と、ここまで、入店からまじで10分ですよ。

本当にかっこいい、スペシャルな店員さんでした。
レシートに名前があった^_^

これからは絶対にここに一直線に来ます。

最初の店員へのちょいイラつきもこの方のおかげで消えました(最初の店員さんに教えてもらったお店だしね)。

文章長くなりました(嫌われるぞ)が、とにかくこの元気になった「ウリヲっち」で、今週土曜のライブ、頑張りますよᕦ(ò_óˇ)ᕤ。

最後に我が師匠、真闘ボクシングジムの佐々木会長の言葉。

「人は最初に会った時の雰囲気が、その人の全てだよ」

本当にそうだなぁ、と。


↑ここだよ^_^


↑ウリヲっち





ザ・カレッソのギターやってるウチダです。

来週9月7日土曜、秋田犬ライブです。

愛するマイギター(ヤマハ)の「ウリヲっち」、弦を張り替える度に弦高が高くなる気がします。
そのせいか左手の痛み(もしかしたら只の言い訳)が全く治らない。
これからライブ前までは触る程度にしなければ。

そしてライブが終わったらウリヲっちをメンテナンスに連れて行こう(普通はライブ前だろ)。

ライブはウチダもキタヅメも、必ず、間違いなく、絶対に全力でやるから、もし良かったらいらしてください。
※フォト→西川口ハーツの楽屋にて。ライブ直前のキタヅメを鏡ごしに撮ってみた。怖いでしょϵ( 'Θ' )϶。


ザ・カレッソ、ボーカルのキタヅメです。

今日、下北沢で買ってきた^ - ^

ライブで着られるかなぁぁ^ - ^








ザ・カレッソボーカルのキタヅメです。

此れは横浜の古着屋で買ったスカート。

千円也グラサンにひひ