音楽ができる人は無条件に尊敬します。
聴くと音楽に癒されるし、辛い時とか楽になります。
僕は楽譜読んだりできないし、楽器を演奏したりもできないし、歌も下手なので、音楽やってる人は凄いな!とテレビや演奏会とか見るたびに思います。
中高ではスポーツの部活と文化部の吹奏楽や合唱部とか両方に入る制度だったら良かったのにとか思いますね。すいません。誰かのせいにしてはいけませんね。選択授業を音楽にしなかった自分が悪い。
ただ、やっぱり音楽家、演奏家、歌手の人達はカッコいいです。僕もギター弾けたら良いだろなーとか思います。ラジオ聴いてるとマーチンギターとかよく耳にするし、コード押さえてジャン!ってやったら気持ち良さそうだなーとか思います。
やれば良いやんと思う反面、おそらく年単位のオーダーになってしまうことが容易に想像できるので、聞く側で良いかなとなります。
幼少期に聞いたYMOのRYDEEN、歌無いのにええやんって思いました!
その頃は母を訪ねて三千里の🎶さあ 出発だ 今 陽が昇る🎶のところでいつも半泣きで観てた頃だったか、ゴダイゴのガンダーラを大声で学校の帰りに歌ってた頃か。メロディあってこその歌だなんて思っていなくて、歌は歌詞を歌ってこそ歌だろうと思い込んでたんでしょうね。自分の頭がひっくり返った最初じゃないでしょうか。
だいたい同時期にサイモン&ガーファンクルのコンドルは飛んでゆくを学校で聞いて、学校もたまには良いもんだと思った記憶があります。
その後は友達やその親やらが聞いてて、CD貸してくれるならなんでも聴いてました。エルビス、ビートルズ、ジャーニー、マイケルジャクソン、クイーン、歌謡曲。ブルース、カントリー、ヘビメタ。
で映画天使にラブソングをでゴスペルを知り。おー歌ってみたいーってなったり。
でも鼻歌してる時に、知らないなら鼻歌やめろよと言われて、知ってるけど外れるんだよ!と思いながらシュンとなる位だから、これも無理だわーと思ったり。結局は聴いて癒される側で大満足な今ですね(^^)
加古川や高砂は教会も多いのでゴスペルとかやってたら教えて下さいね。かわりにハンドマッサージのボランティアでもするかなあ。
ハレルヤ