こんばんは soraMakiです(*^^*)
最近衝撃を受けたこと
息を止めることが
わたしの生きる活きているにつながっていたこと
わたしは小さい頃から「息止めゲーム」をしていた
あそこまで息を止めていれるかとか
どれだけ長く息を止めれるか
長ければ長いほど「できた!!」
につながる
私は、生活の中でゲームをつくる
お湯を沸かしている間に
洗濯ものを全部干せるかとか
水を溜めるまでの間に
あれとあれをこなせるかとか
お米を精米する間に
あれとあれをやりきれるかとか
湧き水をくみに行って
蛇口を3つ使えるとしたら
こぼさずにペットボトルを入れ替えながらどれだけ早く溜めれるかとか
そして気付いたのは
そのゲーム時には
息も留めていることが多かったのだ
息を長く止めれると
私すごいやんってなる
そして酸素が全身に流れる感覚に至福を感じる
ゲーム時もそれが発動
だから生活の中でたくさん息を止めてきてたんだ🤣
呼吸が大切だとワークをし続けてきたし
お客様にもお伝えしてきたけど…
でも、よっこらっしょって息をしてた
無意識下ては息を止めることが
素晴らしいと思っていたのだ
そんなおっきな気付きも
ハッピーちゃんのPOSSIBLE
に参加してきたおかげ
今は
背骨で呼吸することや
呼吸を身体中にひろげることとか
生活の中で
呼吸をとめて息が入った時のあの「至福感」が
日常に味わえるようになってきた気がする
息を止めて一気に酸素を送り込まなくても
呼吸の心地よさが味わえる
なんて素晴らしいこと
背骨がわたし
脊髄がわたし
背骨が呼吸している
脊髄が呼吸している
背中が呼吸している
背骨はすべてを知っている
脊髄はすべてを知っている
過去も未来も今ここもすべてが後ろにある
背骨を感じよう
脊髄を感じよう
背中を感じよう
いまここを感じ息をしよう
生きよう
