最近身の回りに多い人。「富士山に登ってきました!」という人と「ビッグな赤ちゃんが生まれました!」という報告。
しかも、富士山に登ったという人は少なくとも身の回りに3人いて、みんな女性。ビッグな赤ちゃんを産んだ人は4人いて、もちろんですがこれも女性。みんな出身とか所属とかもバラバラ。
4人生まれたという赤ちゃんは、驚いたことにみなさん3800グラム前後と共通しているのです。
私は3250グラムで生まれているので、昭和50年当時はかなりの大きさだった模様ですが、今では3800グラムくらい普通なのかもね。
富士山は登りたくはないけど、1度でいいからこの目で見てみたい。少なくとも5回はあの辺を新幹線や車で通過していますが、いつも雲で隠れてて生で見たことがありません。残念。
身の回りでよく聞くこの話題。何か因果関係はあるのでしょうか・・・?