今日、3月6日は二十四節気の啓蟄です。
虫がうごめいて土から這い出る頃という意味ですが、今年は1ヶ月前の2月6日に、父母がモンシロチョウを目撃していました。
蝉の初鳴きや、蝶の初見などは、丁寧に気象台に連絡する母ですが、今年はあまりの早さに信じてもらえなかったとのこと(^_^;)
私は、1月25日に東京に出張に出向いた際、大手門の付近で桜が咲いているのをみかけました。気づいている人は少なかったようですが、今年の春は本当に早すぎます。
春が早いといえば、内定を得る大学3年生が、エグゼっ子の中で続出しています。
私が知っているだけでも4名の方が内定を得ています。早い。
春は早いほうがいいのか、遅いほうがいいのか、色々と考えさせられる2007年です。