周りに一人はいるであろう
評論家のような人
言うことは立派ではあるが
自ら行うことはしない
人が行ったことに
ああでもない
こうでもない
そういう時は・・・
こういう時は・・・
助言ではなく難癖
理想や机上の空論
依頼したことについては
専門分野ではないからと行わない
これから経験すること
これから体験すること
誰でも初めてのことは分からず
何から
どこから
手をつけてよいのか悩むもの
苦しい以外ない
私は
自分でできないことはできないと認めている
そういう時は
専門家を頼ることが懸命だと学んだ
ただ
これからカタチにする産みの苦しみは
後に
あの時は・・・と笑って話せる時期がくるだろう
そんな日を夢見て。。。