こんにちは。

学習塾キャリアパス、塾長の川口です。

 

学習塾キャリアパスは、江東区清澄白河にある個別指導塾です。

 

先日、英検2次面接を受けた生徒が、
「合格した、高得点で!」
と知らせてくれました。

実は、キャリアパスで英検の面接対策をすると、ほぼ100%の確率で合格しています。


それはなぜか?


英検の問題はパターンがあって、そのパターンを攻略するからです。

 

パターン攻略とは、過去問対策のことです!

 


 

面接って、緊張しますよね。
 

しかも英語でやり取りをしなければならないのです。

私自身、英検1級を受けた時は、ものすごく緊張しました。
 

控室で待っているとき、そして本番前に呼ばれて面接室の手前の席で順番待ちをしているとき、心臓バクバクです。

 


この気持ち、英検の面接を経験した人であれば「分かる~」とうなずいてもらえるのではないでしょうか。

面接は慣れです。
 

繰り返し数稽古が必要です。
 

過去問を攻略することで、本番は、高得点が狙えますよ。

 

 

【学習塾キャリアパス】

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https://www.careerpath.tokyo/

 

 

 

 こんにちは、学習塾キャリアパス講師石崎です。学習塾キャリアパスは江東区清澄白河にある個別指導塾です。その中で私は科目算数、数学、理科の理系教科を担当しています。
本日は「新しい学びの場」の紹介を書きます

 

税理士、公認会計士で有名な資格の学校TACが4月10日から下記を開講しました!

 

通信制高校サポート校 TAC高等学院 (tac-kotogakuin.jp)

 

通信制高校の星槎国際高校と連携し、高校卒業を目指しながら、ライフデザインを学び資格取得を目指せるというスクールになります。

 

 小学生は目の前の中学受験に、中学生は高校受験に、高校生は大学受験と受験をクリアすることだけに目が行きがちですが、入学は始まりで、大学卒業も何十年(これから定年退職は70歳??)の社会生活が待っています。早い段階で将来何をしたいかを考えたもの勝ちでもあります。

 

 1つ言えることは嫌なことは絶対に長続きしません。働くことも自分の「好きなこと」「強み」を活かして充実した社会生活を送れることが勉強する目的ではないでしょうか?

 

■難関資格公認会計士最年少合格者は16歳、中学から簿記の勉強をしていました!

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■司法士試験最年少合格者は18歳、慶應付属高校在学時の2年から勉強を始めています!

《走り続ける塾生》最年少司法試験合格者 大槻凜さん(法1) | 慶應塾生新聞オンライン (jukushin.com)

 

 将来、何をやりたいか決まっている人はすぐにそれに向けてスタートダッシュを切ればいいでしょう!まだ、わからない人はまずは考える時間を確保しましょう!ただ、将来何をするか決まっていないから、勉強もせずに無為に時間を過ごすのは絶対に大損です!(笑)

 

 まずは動き出そう!!!

 

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おはようございます!江東区清澄白河にある個別指導塾、学習塾キャリアパスの講師石崎です。

 

春らしくなり、隅田川で桜を楽しみながら散歩をされた方も多いのではないでしょうか。隅田川は護岸整備されていて散歩がしやすいですね。スカイツリーやタワマン群など大都会の風景も楽しめる隅田川テラス、江東区民にとってはお馴染みの場所です。

 

 

 さて、その隅田川の中には、様々な生き物がいます。清澄白河近辺は汽水域と言われ川と言いながらほぼ海水です。そのため、魚は淡水魚ではなく海水魚です。ハゼ、ボラ、スズキ、クロダイ、ウナギ、アカエイや回遊魚としてイワシ、サバ、コノシロ、サッパが回ってきたりします。

 

 その中でも釣りで人気があるのがスズキです。汽水域を好む魚で最大1mにも成長します。出世魚で30㎝までをセイゴ、60㎝までをフッコ、60㎝からスズキと言われます。東京湾は大きな、閉鎖された湾でいくつもの河が流れ込むためか、スズキの生息数は世界一とも言われています。下の写真は3月に隅田川で釣った50㎝オーバーのスズキ(フッコ)です。

 

 

 こんなに身近にたくさんいるスズキですが、実は生態でわからないことが、、、(笑)。まず、春から夏には隅田川にたくさんいますが、秋の終わりには沖に出てしまいます。理由は産卵と言われますが、産卵場所はわかっていません。推測では東京湾では川崎沖と富津沖と言われていますが、正確な情報は不明です。回遊性があるのですが、魚(個体)によって異なり、回遊するスズキとしないスズキがいると言うのが正しいでしょう。冬に沖に出ると書きましたが、一部は居付きと言われ川に残っていたりもします。また、動くスズキはかなりの移動距離で昨日まで多摩川にいたスズキは今日は隅田川にいることもあるようです。

 

 そのため、釣りをしていても予測が難しくて大変です(笑)。昨日まであんなに釣れていたのに、ある日突然釣れなくなったりもします。こんなに身近で、たくさんいる魚でもよくわからないことが多い、自然は不思議ですね!

 東京でもたくさんの自然に触れることができます。身近なものに少し視線を移して、いろいろ考えてみるのも楽しいですよ!夏になったらうるさいくらいに鳴いているセミも成虫は1週間しか生きないと言われますが本当に一週間しか生きないのか、やアブラゼミはなんでアブラゼミという名前なんだろうとか。ぜひ、身近な科学を楽しんで、感性豊かな人生にしたいですね!

 

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