こんにちは!学習塾キャリアパス講師の関です。

 

私は、高校時代、陸上部の長距離ブロックに所属していました。

部活をしていた頃は、1日10kmは、走っていましたが、引退した今も走ることを続けるようにしています🏃

 

ランニングは、健康的だけでなく、気分転換にもなり、とてもいいです!!

今月末には、フルマラソンもあるので、ランニング頑張っていきたいと思います!!

 

 

 

10月に入り、総合型選抜の生徒は受験まで残りわずかとなりました!

生徒たちは受験に向けて頑張ってます!!

 

 

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ぜひぜひお気軽に見にいらしてください!✨

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こんにちは、学習塾キャリアパス講師の石崎です。

 

本日から1週間はキャリアパスはお休みとなります(毎年、この期間は半期の端数をまとめて休みとします)。

 

総合型選抜の生徒は受験直前のため、高3生は特別に個別対応を実施しています。

 

以上

 

作文講座について、少し間が開いてしまいました、、、💧

 

 

今回のテーマは「歩きスマホに罰金を課すべきか」です。このような意見文は、200字作文などでもよく見かけます。「~だから、ーである」というように具体的な根拠が必要になってくる文章です。

 

ここで重要なのは、事実確認や実体験の具体的な例ではなく、なぜ・どうしてが明確であるかどうかです。

 

例えば、「歩きスマホをしている人が、私にぶつかってきて危なかったから」よりも、「衝突したときに転んで頭を打ち、怪我をするかもしれないから」の方が理由として説得力があるように感じませんか?

 

 

こんな感じで、実際に講師が書いたものを紹介していきましょう🎶

 

 

 

このネタ出しでは、賛成と反対の2つの視点で書き出されていますね。

1つの視点にとらわれない、考える力において大事な部分です。

書き出したものをもとに書いた作文がこちら

 

 

起こることに罰するのではなく、そもそも起こさないようにしようという意見です。

 

これを見た他の講師による見解が以下です。

 

 

 

 

 

講師の作文を踏まえて書かれているので、なぜ反対であるかの理由が明確であることが分かりますか?

 

反対=歩きスマホ賛成ではなく、歩きスマホの印象、原因について述べられています。

 

 

 

このように、意見文では読んだ人がなぜ・どうしてをくみ取れるようにすることが大切です☺

 

 

 

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