こんにちは。

塾長の川口です。


英語の勉強、どうしていますか?
英語ができないと感じている人、多いかもしれませんね。
でも、その理由って何だと思いますか?

 



英語ができないと感じる人は、よく「単語が足りないから」とか「発音が難しいから」と言いますよね。
でも、実はそれだけではありません。

大事なのは、文法なんです!

文法は、英語を作るための土台のようなものです。
例えば、日本語で「りんごを食べます」と言うとき、文法的には「を」を使っていますよね?
英語でも同じように、文法のルールを守って文を作る必要があります。

では、なぜ文法が大事なのでしょうか?
それは、文法がなければ意味が通じないからです。
英語で「I apple eat」と言っても、通じませんよね?
正しくは、「I eat an apple」と言います。
つまり、文法が間違っていると、相手に伝わらないんです。

でも、心配しないでください。

文法は難しいかもしれませんが、練習すれば必ず上達します。
例えば、教科書に書いてある文法のポイントを読んで、練習問題を解いてみたりすると良いでしょう。

また、英語の勉強には様々な方法があります。
英語の歌を聴いたり、映画やドラマを見たり、英語で日記を書いたりすることもおすすめです。
楽しい方法で英語を学ぶことで、文法も自然に身につきます。

みなさんも、英語の勉強を楽しんで、上達していきましょう!
頑張ってくださいね!

 

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こんにちは!
はじめて講師日記を担当する谷口です!



『久方の光のどけき春の日にしづ心なく花の散るらむ』

前の日記と話題がかぶりましたが、一昨日満開の桜を

見たのでやっぱり桜の話題です笑

この歌は百人一首にも載っている有名な春の歌ですが、

一昨日の桜は、まさにしず心なく散っていました

新しく中学生、高校生になった方も、学年が上がった方も

新しい学びと環境に落ち着く暇もないかもしれませんが、

花吹雪のように素敵な時になるようにお過ごしいただけれ

ばと願っています

そして、1000年も前の歌なのに、なんとなく詠んで

意味がわかるの、すごくないですか?

地方の方言の方がよっぽど分からないかもw

さて、ニュースやネットでは「満開の予測が外れる」、

または「平年よりも開花が遅い」という話題に対して、

気候変動が大変!という風な情報も見受けられますが、

正しいかどうかはともかく、僕は疑問が浮かびます

 ・  毎年お同じ日に桜が咲く方が気持ち悪くない?
 ・  地球はずっと変化し続けてきてるのに?
 ・  問題がない開花のずれの範囲って何日?危険の基準は?                                                                          等

こういう疑問は、すぐに調べて解決するのもいいですし、

このまま頭の片隅でふとした瞬間に思い出して、考えたり

悩んだりできる頭の余白は、大切かもしれません

それに、アインシュタインも次の言葉を残してますしね!
A foolish faith in authority is the worst enemy of truth.

権威だからとか専門家だからと自分が考えるのを辞める

ではなく、同じ結果でも矛盾が見つかっても良いので一度

考えてみると何か”新しい発見”があるかもしれません


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こんにちは!本日講師日記を担当します、関です。

 

先日、鎌倉へ行きました。

由比ガ浜から鶴岡八幡宮へと続く若宮大路の段葛の桜道を通りました!

土曜日だったこともあり、満開の桜の中、大勢の人が花見を楽しんでいました!

日本人だけでなく、外国人も大勢いました!

 

新型コロナウイルスが5類に移行してから初の花見シーズンで、花見の経済効果は1兆円を超える試算が出ているそうです。

 

桜が見ごろを迎える一方で、入学式や入社式を迎えた人も多いのではないでしょうか?

私も、新学期が始まり、気持ちを一新して、一年間頑張っていこうと思います!!

 

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