いい文章につながる読書のやり方とは? | 時間的自由実現コンサルタント 玉崎孝幸のブログ

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時間的自由を獲得したいアラサーの方に向けて、安定収入確保、キャリアのサポートをすることを大きな喜びと感じています。

元新聞記者で編集者・ライターの

玉崎孝幸です。


文章を書くときに

大事なのがインプット。

今日は、いい文章を書くことに

つながる読書のやり方

お伝えします。


用意するのは

ふせんとペンとノート。


読書をするときに、

気づきや学びになったところに

ふせんをどんどん貼っていきます。

迷ったら貼っておくのがポイントです。


読書が終わったら、ペンとノートを使って、

ふせんを貼ったところの中で

特に気付きや学びになったところを

メモしていきます。

自分の感想を追記するのもグッドです!


メモが終わったら、ノートを見返して、

特に気付きになった1~3か所を

マーカーで目立たせます。


これで読書は終了。


文章を書こうと思ったときに、

そのノートを見返すと、

気づきや学びを思い出すことができ、

文章の中でそれを引用するなどして

生かすことができます。


ポイントは、読書したときの気づきや

学びを残しておくこと。

読むだけで流してしまわず、

気づきを積み上げておくことを

意識しましょう。




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