逐語録を使用しながら、実際に相談者の訴えている事(主訴)をどの様にして捉えていくのかを一緒に考えてみましょう。


 前回案内した国家資格キャリアコンサルタント30回の論述問題では最初に言った言葉を伝え返ししています。


 ここが、今回の来談目的、そして主訴の一部であることが読み取れますでしょうか?