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わたしは子供の頃から、
ちょっとしたイジワルをされても、
絶対にひと前では傷ついたそぶりを見せたり、
泣いたりしてきませんでした

 

 


そう・・・弱い自分を
見られないようにしてきた
のです!

 



「ひと前で泣くのは恥ずかしいこと」

「泣くのは負けること」

「弱い自分をさらすのは、みっともない」




と思っていたからです

 

 

 

だから、わたしと同じような目に遭って、
ひと目もはばからず泣いたり、
泣き言をいう同級生を
冷めた目で見ていました真顔

 

 

 

また、そういう泣く子のせいで、
わたしが嫌な思いをしたこともあり、
感情むきだしで泣いたり、
弱みを見せることには長年抵抗がありました

 

 


「迷惑を掛けたくない」



「わたしがこの場さえ乗り切れば
済むことだ」




そんなプライドや意地もありました

 

 


この習性は、
大人になってからも続きました




29歳で転職した会社では、
年下の上司や先輩が多かったこともあり、
この習性にさらに拍車がかかりましたタラー

 



今当時を振り返って思うのは、



わたしは可愛げも隙もなくて
怖かっただろうな

 

 

 

素直になれなくて
損したことも
多々あったのだろうな




ということです悲しい

 

 

 

「困った」

「わからない」

「助けて」


って素直に言える方は、
何かと助けてもらえるのはもちろん、
日頃助けてもらっていることもあって、
他人にも寛容な方が多い印象ですニコニコ

 

 

 

愛嬌もあって、
人間関係もとても上手く行っているように
わたしの目には移ります飛び出すハート

 

 

 

そのことに気づいて殻を破りだした当初は、
大きな抵抗感がありましたが、
少しずつSOSなどをしているうちに、
 

 

 

人間関係や人生が
好転してきた確かな感覚が
得られるように
なりましたキラキラ

 

 

 

こちらをお読みになって、
ドキッ気づきとされた方には、
年内に少なくとも1回は、
弱い自分をさらけ出すことに
挑戦してみてほしいですニコニコ

 

 

 

周りにびっくりされるかもしれませんが、
今後色んなことが

きっと好転しますよキラキラ

 

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