どうもこんばんは!
祭り好きな私はワクワクしてしまいます。
しか~し。人ごみは大の苦手というジレンマが
あったりで人酔いとかしちゃいます(涙)
でも好きなんで行きます!!(笑)
そうそう、お花見のときに気がついたのですが
私は金魚が好きなのですが
「金魚すくい」も好きです!!
それでお花見の時に「金魚すくい」をしようと探していましたら。
『金魚遊び』とありました。
・・・・・・・・・。「遊び?」
「金魚すくい」と「金魚遊び」の違い
金魚すくいとは「ぽい(紙のやつ)」又は「もなか」
などを使って救います。
殆どの場合は救った個体分すべて持って帰えれます。
そのため救う武器?の「ぽい」「もなか」が弱い!!
ちょっとここで「金魚すくいの攻略ポイント」
「もなか」は実は1回勝負です!
初めて水につける時にいかに多く欲しい個体を捕まえる
かが成功の鍵を握ります(笑)
そして救ったらすぐさま2度目投下!
行動が早く運がよければ2度目も救えます(笑)
そして「ぽい」は
色々攻略ポイントありますが長くなりますので1つだけ
結構盲点になっていますポイントです!
実は攻略とか技の前に1番重要なポイントは
『紙の強度!!』
あの救う紙「ぽい」には強度があります。
強度は号数で記されており
おそらく1(厚い)から7(薄い)まで8もあるかも・・・。
おそらく1・2・3とか厚すぎで作ってないのでは
ないかしら???
大体の目安で6号は普通の金魚救いの店
平均2から3匹とれます。
5号は優良店結構とれます。
この場合その人の技次第で10匹位は
いけるのではないかしら???
4号殆どありません!!
これは一気に3匹くらい紙の上に乗っても
破れなかったりします(笑)
そして弱い7号。
頑張って1匹・・・。ちょっとこの紙のお店は
おすすめしません・・・。
うまくても2匹目で結構しんどいと思います。
大体は1匹取れないと思われます。
そしておそらく無いであろう8号があったら・・。
水につけたら破れます。
もう話しになりません(笑)
とまぁ。金魚すくいをされるときは
ご参考にしてください。
で、どうやって「ぽい」の号数を知るかというと
『屋台のお店の裏に回ってしまいましょう(笑)』
ほとんどのお店では号数の書かれた「ぽい」の箱が
つみあがっています(笑)
おいてない場合は「他の人が救っているのを見て判断(笑)」です。
上の救える匹で大体予想がつきます(笑)
あっと。長くなってしまいましたが。
その大阪でよく見る「金魚遊び」は
「ぽい」の強度は5号くらいで
救いたいだけ救って
最後に救った数に関係なく
2匹ほどくれるというシステムです。
ただ救ってみたい方には紙も強度があり
そこそこ救えて楽しいのではないでしょうか?
しかし天邪鬼の私としては5号だとちょっと
物足りないかも・・・。
6号くらいで勝負ですね(笑)
と皆様ながながとお付き合いありがとうございました!
今年の夏は金魚でお楽しみください。
そして可愛がって飼ってください。。
でも飼えない時は「キャッチ&リリース」で
我が家には金魚はだいたい25匹おります。
洗うの大変(笑)
ではでは。本日もお疲れさまでした☆