ジェジュンツイ&ジャッカル評 | o○*.。cardaのブログ。.*○o
こんばんは~。

今日はジェジュンは最近仲良しのグンソクくんのプロモーションツイですね。
ほんと、ジェジュンって弟想いの優しい兄貴ですよね。^^

http://www.youtube.com/watch?v=2Ox_Pd_OILA&feature=youtu.be



実は私、グンソクくんのドラマ観たことないし、歌も聞いたことないし、もっと言うと声を聞いたことがなかったんですよね。あせる  ごめんなさいっm(_ _ )m
初めてPV観ましたわ~。 こんな感じなのね。なるほど…。ハハッ・・







5月10日の朝日新聞と読売新聞の夕刊、そしてネット記事での「コードネーム ジャッカル」の映画評を3つ集めてみました。

概ね好評。akn 
最後の映画評は実は点数は低かったですが、そもそもロードショーするような大金かけて作られた映画ではないですものね!?
でも、ジェジュン評は悪くないですよね。ニヤリ

最後の映画評読んで、やっぱり私はちゃんとストーリー理解してないのかも!?と思いました。
再来週くらいならもう一度行けるかなー、行きたいなあ…と思っています。




【読売新聞5月10日夕刊】
映画「コードネーム:ジャッカル」評。韓国の人気スター、キム・ジェジュン主演のラブサスペンス。韓流のテレビドラマと同工かと思ったら、捨てがたい面白さが。ジェジュンが演じるのは美男のトップスターで、伝説の殺し屋ジャッカルにねらわれるが、警察、ストーカー、ホテルのオーナーが入り乱れて思わぬ事態に。限られたホテルの空間で繰り広げられるドタバタに勢いがある。演じる俳優たちの美男美女ぶりも楽しい。

【朝日新聞5月10日夕刊】
コードネーム:ジャッカル
歌手のチェ・ヒョン(キム・ジェジュン)が謎の女(ソン・ジヒョ)に監禁される。
彼は実は年齢性別不詳の殺し屋ジャッカルに命を狙われていた。
女はチェ・ヒョンにナイフを振り上げる。しかしなぜか殺そうとはせず……。
人気グループJYJのジェジュン
は本人を思わせるトップスター役を、水を得た魚のように演じている。(公開中)


【映画ライター 渡まちこの映画評】

http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51824631.html

コードネーム:ジャッカル
ジェジュン in コードネーム:ジャッカル Making Film Part1-Jackal comes! [DVD] [DVD]
女殺し屋とトップスターの攻防を描くコメディタッチのサスペンス「コードネーム:ジャッカル」。JYJのキム・ジェジュンの映画初主演作。

伝説の殺し屋ジャッカルが、引退前の最後の仕事として依頼を受けたのはトップアイドルのチェ・ヒョンを消すこと。難なく彼を拉致しホテルに監禁して殺害しようとするが、ジャッカル逮捕を狙う警察、地元の刑事、ホテルの従業員、チェ・ヒョンの愛人やストーカーなど、さまざまな人間の思惑が入り乱れ、事態は思いがけない方向へと進んでいく…。

韓国の人気アイドルグループJYJのメンバーであるキム・ジェジュンが、初の映画主演を果たし、自分自身を投影するかのようなイケメンのトップスターを演じている。劇中では、歌も披露するなどファンサービスもてんこもりだ。女殺し屋ジャッカルは抜群の腕を持つ伝説の殺し屋だが、実態は天然ボケの初心者。とんでもない方法でターゲットを殺害しようとし、なんだか腕の方も怪しい。彼女は本当にジャッカルなのか。警察の捜査も混乱する中、次から次へとトンデモない事態が発生する。ジャンル分けするならば、ラブ・サスペンスだが、キャッチコピーが“史上最凶の純愛”という割には、ラブ度数は低い。サスペンスの方はというと、コロコロと変わるストーリー、ブッ飛んだキャラクター、ベタなギャグに無駄なお色気、突如登場するアクションと、ごった煮状態で予測不能。そういう意味ではかなりハラハラさせられた。ジャッカルの正体や本当の目的は、クライマックスに明かされる仕掛けだ。物語は無駄なサブストーリーを収拾できず、作品としては雑すぎる。それでも、日本でも人気の美形韓流スターのキム・ジェジュンが、監禁されてもだえるなど、身体をはった演技で壊れた姿を披露する頑張りは評価したい。ソン・ジヒョもキュートで可愛い。ともあれジェジュンファンにはたまらない映画だろう。



最後に関係ないけど、仁川アジア大会の広報写真!?かわいいので。^^


o○*.。cardaのブログ。.*○o-未設定