どうやって過ごさせるか
というのも、問題になりました
子犬をずっとクレートに入れておくわけにもいかないし…
ということで
動けない老犬の方をサークルで囲むことにしました
そしていつも家族の中に一緒にいることがわかるように
居間の真ん中に

これは、発症した当日のウォレス
そして下は、少しよくなって自力で立ち上がれるようになったウォレス
見てわかるように
首が斜傾しています
実は、この次の瞬間、
つまり、立ち上がることはできても
一歩動こうとすると、バランスを崩して倒れてしまいます
この画像を見てかなり辛辣に批判した海外の人がいましたが
サークルで囲っておかないと
頭を打つ等怪我が怖いのです
かといって、
彼がクレートは閉鎖的で拒絶するし
世話をするのもクレートでは不都合なことが多いので
この形に収まりました

自力で立ち上がれるようになったとはいえ
歩行はできません
それでワゴンを購入し
こんな感じでお散歩に連れていきました


