長野マラソンスタート前 | ガンマー伯爵様からのお手紙 Love letter from γ-hakushaku

長野マラソンスタート前

当日はさわやかな目覚め

上階は自宅の3倍くらいに響くドスン音がうるさいホテルダウン隣の部屋のドア閉まる音に自分の部屋が開けられたくらいの両隣樣の臨場感ガーン

 

(長野宿泊合戦:すべてJTB経由なのでぼろぼろのホテルの癖に長野マラソン価格で吹っかけているにもかかわらず、泊まらざるを得ないけどそもそもブッキングに失敗したらどうすんの?って感じの昨年12月。コツはあらかじめ部屋数、ちょっと価格が高めでも狙いを定め一度ネットでつかんだホテルは絶対手放さないことです。ちょっとの迷いは宿無しになってしまいます。

保険で上田の東横インをおさえておきます。)

 

有料の朝食を朝5時にしてくれているのでまあありがたいが、オッサンの場合バイキングだと乞食根性で食べ過ぎやすいので注意(以前ハーフ前でも食べ過ぎて下血)。葉っぱ類などの消化の悪いものは避けご飯、味噌汁、ソーセージ、ミートボール系。松屋で朝定食べたほうが良いとおもいました。でもおかえりにはバナナのお気遣い。

コーヒーフレーバーのホットウオーター(by ショーンマクアードルホラッチョ川上←ここで登場したかちゅー)もしっかりいただきました。

 

そして、電車で北長野までいきそこからまた相当歩かされてスタート会場へ

おかげさまで適度なウオームアップになります。

 

会場へつき真っ先にトイレへ

待ち10分くらいなので余裕でしたが計画ではもう一回行く予定

時間に余裕があるので体育館でしばし休憩

荷物を預けてブロックに並ぶ前にいきたくもないけど念のためもう一度トイレへ

それでも道中屈辱の大は避けられないのがオッサンスタイル←なに気取ってるん?

 

よく長文のアメブロ書いていると途中で固まってしまいこれまで書いたやつがダメになるのでここで一旦刻みます。