青梅は渋滞30㌔
明日詳細記事書くと言っておきながらまだ体力あったので
青梅マラソン詳細(長文です)
グロス3時間18分32秒
市民マラソンの最高峰第43回青梅マラソン
着替え場所で、ピッチさんとお友達、Challengerさんに発見され
お初の次期PTA会長のtonochikeiさんと、おやじランナーさんと
deepさん&トマト君と合流。スタートでは、お久しぶりのTatchanさんを発見し皆で
挨拶を交わす。
朝原宣治さんの号砲が聞こえるはずもないかなりの後方からのスタート。
(商店街のマイクでスタートとか言って欲しかった・・・)
スタートを切るまで、約10分。スタート後の1㌔は9分25秒も
かかり、前回の新宿シティ同様ランナーのデモ更新。
その後もゴールまでほぼ渋滞は解消せず、自分のペースで
走れたのは23㌔過ぎ、もはやおっさんには体力が残ってませんでした・・・
人にぶつかりながら
抜いていく、ランナーも多く
さながら日米対抗ローラーゲームの東京ボンバーズ。
対面になってからは、センターラインをオーバーすると
ぶつかりそうな狭狭コース。
それでも、折り返し付近の眼下の渓谷は美しく、さすが青梅マラソン。
上り坂は心配していたほど勾配はなく、歩かず完走。
ちなみにLAPは
1㌔ 9.25
2㌔ 6.25
3㌔ 5.58
4㌔ 6.11
5㌔ 5.23
6㌔ 5.52
7㌔ 6.04
9㌔ 11.55
10㌔ 5.51
12㌔ 12.36
13㌔ 6.19
14㌔ 6.09
15㌔ 6.28
17㌔ 11.58
19㌔ 11.23
20㌔ 6.30
21㌔ 5.59
22㌔ 6.54
23㌔ 6.02
24㌔ 5.49
26㌔ 12.44
27㌔ 6.10
28㌔ 6.11
29㌔ 7.07
30㌔ 6.15
いいとこなしでしょう
渋滞はともかく、自分のペースで走れた、23㌔以降はヘタレRUNで、
ホントにこのおっさんフル走ったことあるのかと思わせる堕落ぶり
給水も混みこみで、往路は我慢していたが、復路は飲みまくりで
1リットルくらい補給しました。
というのも、そっとポケットに忍びこませた今回の秘密兵器「塩」
ちょっと舐めたつもりががつんと喉に入り「水!」「水!」「水!」
状態。塩は、ちょっぴりずつ舐めましょう!
沿道の声援は温かく、飴を5回くらいいただき食べました。
腹ペコには最高のご馳走でした。
特に、最後にもらった飴は味覚糖「純露」
子供のころは、甘すぎて嫌いな飴だったが、
何十年ぶりにたべるぼろぼろのおっさんには
大変美味しいものでした。
あとで調べたら「砂糖の含有が世界一の 純度の高いキャンディ」だそうです。
復路では、太鼓たたいていたいたいけな少年少女たちと
「ヘイ、ヘイ、ヘイ!」と言ってハイタッチをかわし、元気をもらいました。
今回の成長点はトイレ1回も行かなかったこと。
スタート前にポカリスエットを飲んでいたら、おやじランナーさんに
「また、トイレいきたくなっちゃうよ!」と脅されていたが
我慢すれば我慢できるもの。まあ、気温が高かったので
汗で放出されたってこともありますが、
記録を伸ばすには、膀胱の強化も大量のビールで鍛えていきたいところだ。
ヘロヘロでゴールしたら、白馬の貴公子keysさんに発見いただき
塩顔でしばし歓談。Tamagawa-runnerさんは、ぎりぎりの
ゴールだったみたいですが発見できず、電話でご挨拶。
帰りの駅へは長蛇の列でまだまだ渋滞は続き、
電車に乗ったら、珍しく具合が悪くなり(だるい、眠い)、新宿駅で緊急ビール。
レース後アクエリ300×2飲んだけど水分補給がまだ足りなかったみたい。

秘密兵器どころか足手まといになったハンディタイプの塩&FINISHERケータイストラップ
参加の皆様、お疲れさまでした!
青梅マラソン詳細(長文です)
グロス3時間18分32秒
市民マラソンの最高峰第43回青梅マラソン
着替え場所で、ピッチさんとお友達、Challengerさんに発見され
お初の次期PTA会長のtonochikeiさんと、おやじランナーさんと
deepさん&トマト君と合流。スタートでは、お久しぶりのTatchanさんを発見し皆で
挨拶を交わす。
朝原宣治さんの号砲が聞こえるはずもないかなりの後方からのスタート。
(商店街のマイクでスタートとか言って欲しかった・・・)
スタートを切るまで、約10分。スタート後の1㌔は9分25秒も
かかり、前回の新宿シティ同様ランナーのデモ更新。
その後もゴールまでほぼ渋滞は解消せず、自分のペースで
走れたのは23㌔過ぎ、もはやおっさんには体力が残ってませんでした・・・
人にぶつかりながら
抜いていく、ランナーも多くさながら日米対抗ローラーゲームの東京ボンバーズ。
対面になってからは、センターラインをオーバーすると
ぶつかりそうな狭狭コース。
それでも、折り返し付近の眼下の渓谷は美しく、さすが青梅マラソン。
上り坂は心配していたほど勾配はなく、歩かず完走。
ちなみにLAPは
1㌔ 9.25
2㌔ 6.25
3㌔ 5.58
4㌔ 6.11
5㌔ 5.23
6㌔ 5.52
7㌔ 6.04
9㌔ 11.55
10㌔ 5.51
12㌔ 12.36
13㌔ 6.19
14㌔ 6.09
15㌔ 6.28
17㌔ 11.58
19㌔ 11.23
20㌔ 6.30
21㌔ 5.59
22㌔ 6.54
23㌔ 6.02
24㌔ 5.49
26㌔ 12.44
27㌔ 6.10
28㌔ 6.11
29㌔ 7.07
30㌔ 6.15
いいとこなしでしょう

渋滞はともかく、自分のペースで走れた、23㌔以降はヘタレRUNで、
ホントにこのおっさんフル走ったことあるのかと思わせる堕落ぶり

給水も混みこみで、往路は我慢していたが、復路は飲みまくりで
1リットルくらい補給しました。

というのも、そっとポケットに忍びこませた今回の秘密兵器「塩」
ちょっと舐めたつもりががつんと喉に入り「水!」「水!」「水!」
状態。塩は、ちょっぴりずつ舐めましょう!
沿道の声援は温かく、飴を5回くらいいただき食べました。
腹ペコには最高のご馳走でした。
特に、最後にもらった飴は味覚糖「純露」
子供のころは、甘すぎて嫌いな飴だったが、
何十年ぶりにたべるぼろぼろのおっさんには
大変美味しいものでした。
あとで調べたら「砂糖の含有が世界一の 純度の高いキャンディ」だそうです。
復路では、太鼓たたいていたいたいけな少年少女たちと
「ヘイ、ヘイ、ヘイ!」と言ってハイタッチをかわし、元気をもらいました。
今回の成長点はトイレ1回も行かなかったこと。
スタート前にポカリスエットを飲んでいたら、おやじランナーさんに
「また、トイレいきたくなっちゃうよ!」と脅されていたが
我慢すれば我慢できるもの。まあ、気温が高かったので
汗で放出されたってこともありますが、
記録を伸ばすには、膀胱の強化も大量のビールで鍛えていきたいところだ。
ヘロヘロでゴールしたら、白馬の貴公子keysさんに発見いただき
塩顔でしばし歓談。Tamagawa-runnerさんは、ぎりぎりの
ゴールだったみたいですが発見できず、電話でご挨拶。
帰りの駅へは長蛇の列でまだまだ渋滞は続き、
電車に乗ったら、珍しく具合が悪くなり(だるい、眠い)、新宿駅で緊急ビール。
レース後アクエリ300×2飲んだけど水分補給がまだ足りなかったみたい。

秘密兵器どころか足手まといになったハンディタイプの塩&FINISHERケータイストラップ
参加の皆様、お疲れさまでした!