通勤RUN | ガンマー伯爵様からのお手紙 Love letter from γ-hakushaku

通勤RUN

今日、明日は会社近くのホテルに泊まり勤務。

ランニンググッズをもってこようか、迷ったのは3秒くらいで、

「まあいいでしょう。そこまでして走らなくても」と

いつもの怠け病の神様がつぶやいてので、その通りに。

昨日は、いつもの立ち飲み屋2件いき、しこたま痛飲。

朝が早いので、ホテルに泊まっているわけだが、

6時出勤に対して、目覚めたのが、5時40分

あせりまくりシャワーを2分であび、スーツに着替えようとしたら

ズボンがない!!!

ベットの下にも、念のためドアあけて外までみたが、どこにもない。

酔っ払って、外にでも脱いできたのかと、いろいろ考えるが

遅刻との戦いであせりまくる俺!

さすがにパンツとYシャツで会社にいけるわけもなく、

「いやー、上着だけでなく、ズボンもクールビズにしましたよ」

なんて言えるはずもなく、仕方なく遅刻の電話をかけようとしていたら

ありましたよ!

どこにって?

ズボンプレッサーに。

酔っても几帳面な俺でした

さあ、ズボンをはいたら通勤RUN!

会社までは、650メートル

㌔3分ペースですっ飛ばす。

いやー、さすがに青かったです!