伯爵ダウン | ガンマー伯爵様からのお手紙 Love letter from γ-hakushaku

伯爵ダウン

今日は夕方近くに、伯爵の病院へ。あの頭痛からかれこれ二ヶ月の通院である。

伯爵にこの年末年始の飲酒をゲロしようと思ったが、伯爵は院内にてダウンとのこと。

ガンバリ病との診断は俺ばかりではなく、他の患者もそう診断したことでしょう。

替わりの若先生の診断。

若先生「どうですか。禁酒は続いてますか?」

俺「う、うんと正月にちょっとだけ付き合いで飲んでしまいました。」

(年末年始は普通に毎日のように飲んでます(*^o^*))

若先生「うーん。禁酒なはずですが・・・アルコールの依存みたいのはありますか?」

俺「そ、そんなことはないと思います。飲まないとき飲みませんし。」(冷汗)

若先生「頭痛のその後は?」(頭痛の初診は若先生)

俺「まったくないっすね。」



ミグシス処方されてから、頭痛はないと断言できる。こんなすばらしい薬はないでしょう。

本ブログ中鎮痛剤を服用するシーンがあるが、服用する必要があったのか疑問である。

(頭痛は気のせいで服用する必要はないのでは???)

もともと死にそうな頭痛というのは、21歳くらいの後ろから殴られたような衝撃の

頭痛と今回の便所での頭痛の2回だろうか。

いや、スキー場でも激しい頭痛が起きアフタースキー(今でもこんな表現しますか?)をふいにしたことがあった。

マージャンやろうとして頭痛で友人の部屋で寝てたこともあった。

がしかし思い出してもこの20年間で、日常生活に支障をきたす頭痛は10回はないだろう。

(もっぱら頭痛がしそうなときはすぐ頭痛薬飲む性格。)

思ったが、俺は片頭痛の予防薬であるミグシスを服用しているが、

片頭痛をもっている人というのは、実はこんな頻度ではなく、月3回とか週3回とか

発作が起きもっと苦痛を味わっているのではないか?また、薬物乱用(鎮痛剤多用)してるのではないか?

なんていらぬ心配してみたり。

頭痛外来意味ありまっせ!

みなとみらい、もみじ坂あたりウオーキング



(飲酒:ビール1.5L お湯割り3)

(歩行:16000)