旦那に隠れてオタク家業と言うと

正々堂々とオタクをされている方に後ろめたい気もしますが

隠れオタクも楽しもうと思えば、意外に楽しめるのです。


例えば、ネットでテレビ電話している最中に

カメラで写されないところで原稿書いたり

(何書いてんの?と言われた時用に、会社の書類を常に携帯)

オタクなゲームのデータが入ったPS2用のメモリを

超ニアミスで本体からはずし

「無くした」と言い張ったり

(無くさね~だろ…)といったスリルもまた一興なのです。


先日は、↑のように、はずしたPS2メモリ「を本当に無くしてしまい、

途方に暮れてたままやってきた週末、トイレから戻ると

旦那がTV台の下から、見覚えのない

PS2メモリを発見し、中身を確認している最中でした。


(←HP:carbonより抜粋)
思わず伸ばした手もむなしく


…ロード…


「・・・」

「・・・」


『龍が如く』


よかった!本当によかった!


それはいいとして、学園ヘブンのデータどこ行ったのかなぁ…

あと一人でコンプリートだったのになぁ…

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