昨日は練習が出来ませんでした

そして…一日あくと、次の日練習する前にちょっと怖いのです((゚m゚;)
ヴァイオリンをひくことが楽しく出来るだろうか?とビクビクします

ひいてみると、楽しく安心します
元々熱しやすくさめやすいのでいつかさめてしまうんじゃないか?!と怖くなるのです(笑)


音符  音符  音符


まだ本調子ではないので一通り練習メニューをして終わらせてしまいました
体調が悪いと音に注意することが出来ず、無駄な練習になりそうだったので


ジャックフロストだホ  ジャックフロストだホ  ジャックフロストだホ


さて、…

かわりといってはなんですがレッスン録音を通しで聞いてみました


気付いたこと1
自分の声が変!軽薄な声が~~~~…まあしかたない

レッスンのときは舞い上がってますからね…


気付いたこと2

爆弾テンポがもっさり!

先生がせっかく音階の見本をひいてくださっているのにそれについてひくわたしときたらテンポが重くて音楽に乗れていないダンサーのようです

先生は丁度良い速度でひいてくださっているのでわたしもそれに合わせなくてはー!


最後の15分ほどの曲練習では延々と自分の演奏が入っていて

・・・・。 という感じだったのですが結構頑張ってるジャン!自分!とも思えました


練習時間、本当は50分なのに65分もやってました

ゴメンナサイ汗


カピバラ  カピバラ  カピバラ


わたしはあまりほめられて伸びるタイプではありません(笑)

あまりほめられると自分ではそこまでほめられるものでもないんじゃ?と疑って逆に『気を遣わせて悪いな~』とか思ってしまうのです

かといって怒られるのはもっとダメ!(怒る事と注意は別のものと考えています)人生適正に生きている場合『怒る』ことはあまり必要が無いとすら思います。人間は本当は怒らなくてもわかりあえるんだーーーだーーーーーまあそれはいいとして


適度に注意されるのがよいです

そしてたまに甘いことを言ってくれる


というわけで先生大好きです(`∀´)