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すっかり2025年5月になってしまいました!!
4月、新学期スタート!!
長女は、小4に
長男は、小1になりました!
我が家も、やっと2人とも小学生です![]()
小4長女
長女は、クラス替え無し。
あとは、先生は!?言う事で、、
子供には、厳しくも
親には、ありがたい存在だった
3年生の時の先生は、他校へ異動してしまい、、
異動してきた別の先生になりました!
長女の成績は、いたって普通。
それは、「伸び代がある」と捉えるべきか?
長女の秘めた能力をイカすもコロスも
これからのキッカケ作りに、掛かっているのでは!?と言う、変なプレッシャー、、
今春、赤ちゃんの時から、ずっとやっていた通信教育をやめました。
「あー全然やってない!やらせなきゃ!あーお金もったいない!」の呪縛から、私自身が、1番、解放されました、、
結局、娘には、毎日の宿題をやるのが精一杯で、宿題だけしか、手が回らず、続けられませんでした。
塾に行かせるべきか?
市販の問題集を買って、テスト前にやるようにするか?やるのかな?何かしら、勉強対策を考えなきゃ、、
長男の入学
3月末に、6歳になったばかりの息子
身体も小さく、背の順は、クラスで1番前だそうで、、本当にランドセルが、大きく感じます。
幼稚園が、同じだった子は、誰もおらず、、
知らない子ばかりの中
新しい生活のスタートです。
4月になり、入学前に、まず最初に、学校の校庭にある学童へ通うことに
上の子は、別棟の教室のため、行きと帰りの送迎は一緒でも、日中は、別行動
息子は、ほぼ1年生だけのクラス
最初は、泣いていて、私にしがみついて、いつまでも離れないで、大変でした。
支援員の方からも、最初は、全く話さないで、泣いていると言われ、、、困りました。
徐々に慣れてきて、支援員の方とお話出来るようになり、入学式くらいには、子供同士、お互いに、名前や顔が覚えてきたようで、嫌がらなくなりました。随分慣れてきて、支援員さんに悪態を着くまでになってしまい、逆に心配。
学童は、帰りの時刻が、早い4月いっぱいまで、契約をしました。5月からは、通常授業になるので、仕事の終わりの帰宅時間に間に合いそうです。
学童の利用は、4月だけでしたが、とても助かりました。今度は、夏休みです。
学校の方はと言うと、、
入学式の次の日は、最初と言う事で、通学路の確認と言う事で、登校班に着いて行って、スムーズに行けました。
登校班には、1年生が3人
長女もいるし、上級生男子もいるので、安心していたのだが、、、
週明けの月曜日から、ぐだぐだが始まり、、
朝起きた時から、「学校へ行きたくない!」と泣き出し、朝食も食べずに、半泣き状態で、、途中で立ち止まり、、登校班にも着いていけず、、
学校へ行きたく無い!と、ギャン泣きしながら、何度も立ち止まり、、住宅地に息子を残して、車も今更、取りに行けないし、いつもなら、15分の通学路を1時間も掛けて、2人で歩いて、、
学校までの道のりが、遠すぎて、、学校の建物は見えるのに、なかなか着かない、、本当に地獄でしたよ、、つらかったよ、、
学校に着いたら、もう朝の会が始まっていて、先生にお願いして、急いで帰りました。仕事もギリギリどうにか間に合いました。
連絡帳には、先生から「あれから、すぐに泣き止んで、頑張って授業を受けていました。たくさん褒めてあげてくださいね。慣れるまで、しばらく見守って、ください。」とのコメントがあり。
私的に、この日の出来事が、かなりのトラウマになり、、ここ最近、朝、1日が、始まるのが、怖くなってしまいましたよ、、
次の日からは、登校班で行けるようになり、ひと安心、、慣れるまでと言うことで、学校まで、教室まで、先生が来るまで、送って行っていました。
息子は、「朝の準備が、1人で、できないから、一緒に来て欲しい!」と言っていたのだが、
別に、朝の準備は、1人で、できているし、、
まぁ、学童で顔は見たことある子は、いるけど、みんな知らない子ばかり。
驚いた事に、息子が泣いていると「◯◯くん!どうしたの?」と、声をかけてくれる子もクラスに何人もいるのだが、、、
結局、知らない子たちに囲まれて、ガヤガヤ、グイグイ話しかけてこられるのが、息子的には、怖くてイヤだったようで、、
徐々に慣れてきて、たまたま隣の席になった男子と話が合ったようで、お友達になったそう。
学校が、楽しくなればいいな
毎日続けていた学校への送りは、意外なキッカケで、終了できました!
パパが、休みの日に、「自分だったら、息子は、すぐにバイバイするだろう!」と自信を持って、学校まで着いて行ったら、案の定、昇降口までで、送りは、完了だったらしく、、パパは、すぐに帰ってきました。
驚きな事に、次の日からは、ぐずりもせず、何も言わずに、振り返りもせず、登校班で、出かけて行きました。
パパが、息子に何を言ったのか?何が息子の心を動かしたのか?何かに、納得したのか?謎ですが、、
自信が着いた?友達ができたから?
とにかく良かった!
私も担任の先生も驚きです。
1年生もいよいよ宿題も始まったので、息子の苦手なひらがなを一生懸命に、教えたいです!必死!
小4の算数は、これから、割り算が、スタート
大きい数とか、教えるのが大変だった。
幸い、娘は、私とは違い、算数が得意!
昨年に引き続き、苦手な漢字を教えたいです!
がんばります。
あっと言う間に12月ですね、、
急激に寒くなりましたね、、
なんとなーく書きたい事を綴っていきたいと思います。
娘は、スギ花粉やらブタクサ、ハウスダストのアレルギーがあり、年間を通して、鼻水すっきりせず
それに比べて、息子は、アレルギー検査は、全て陰性だったのだが、10月から、鼻水と長引く咳で、困りました。
小児科の先生いわく、ちょっとした風邪を引くと、それがきっかけとなり、寒暖差についていけず、アレルギー反応を起こし、長引く咳につながっているそうで、、確かに、最近は、しっかり寒くなったので、咳は、落ちつきました。
このまま年末年始風邪を引かずに、寒さを乗り切って欲しい!!
手足口病のはなし
夏に、手足口病にかかりました。
40歳過ぎて初めて、、、
7月第1週に、息子が、ヘルパンギーナ
第2週に、娘が、扁桃炎
そして、第3週に、私が、手足口病になり
また第4週には、息子が、中耳炎になり、、
7月は、ホント地獄でしたよ、、、
娘もヘルパンギーナだったんじゃない?
てか、むしろ、みんな手足口病だったんじゃない?
とか、、、
ヘルパンギーナになった息子は、高熱が、出て、口の中に口内炎ができて、痛くて食べられない、飲めないと泣いて、困りましたが、徐々に回復し、すぐに食欲も戻り
娘も2日ほどで、熱が下がり、すぐに回復
私は、と言うと、、
いつもの風邪は、喉の痛みから始まると言うのに
このとき、特に症状は、無く
夕方になって、夕食を作っていると
夏だと言うのに、膝下が、異様に冷えてきて
立っていられなくなるほど痛くなってきて
寒気と震えがきて
横になって熱を計るとまさかの久々の38度超え!
職場の責任者に連絡して、休みをもらう事に、、
熱は、次の日は、37度後半になったものの
手や足に発疹が出始めて、、
素人でもその病気の名前が分かりましたよ、、
手足口病!!
なぜ?私が!??
大人がなるとひどい!とは、聞いてはいたが、、
とにかく酷かった、、
口の中に、口内炎が数個
唇、口周りに発疹
両手、甲には、できないが、指、手首まで、ぶつぶつ、、、ぶつぶつ
ぎゃぁー、もう見たく無いほど、、、
足の裏にも水疱が出来て歩くのが、痛くて
傷があったり、皮膚が元々弱っている場所に、できるのようで、とにかく、治りが悪い、なかなか治らない!
痒いし、皮が剥けるし
それでも、家事や育児は、普段通りにしなきゃいけないから、
家族に移したら大変と
絆創膏を貼りまくり
常に、手袋に靴下
職場には、数日で、復帰したが、周りに移しては大変だし、なかなか手の皮捲れが、治らず、人目が気になり、仕事も裏の仕事をやらせてもらっていました。
で、あれから、3ヶ月、、忘れた頃に、
もう思い出したくもないけど、、
その後遺症で、秋に、足の爪が、両親指以外、剥がれ落ちました。親指すら横線がボコボコ入っているし、今も爪もぼろぼろ、、、
なんとも驚きのウィルスでした。
何種類もあるみたいだけれど、、、
もう二度とかかりたくない!!
将来に向けて、、
年長の息子は、麻疹風疹とおたふく風邪の予防接種をしました。
娘も9歳になったので、来月、日本脳炎の予防接種の予約をしました。
離乳食の思い出
春に小学生からの同級生の幼なじみが、出産しました。
もう1人の同級生幼なじみと一緒に会いに行く予定でしたが、3人とも離れた場所に住んでいるので、全くもって予定が合わず、、、
気がつくともう秋になってしまっていて、、慌てて、お祝いを先に贈ることに、、
何にするか悩んだのだが、
現金がいいか?
出産祝い被りを防ぐために、欲しいものをダイレクトに聞く方法を採用。
意外にも現金ばかりもらうので、何か物が欲しいとのことで、
離乳食を始めるので、離乳食の調理器具とお食事セットのリクエストでした。
使い勝手を考えて、真剣に考えてチョイス!
離乳食なんて、つい最近のことかと思ったが、、
自分の子供も9歳と5歳ともなると
もう忘れてますね、、
便利グッズも変わってきているし、、
スタイが2種類あってーとか
ヌードルカッターがーとか
冷凍保存用の容器がーとか
友達に言っている自分が
なんかもう、おばあちゃんみたいな変な感覚、、
いやいや、まだ自分の子供5歳と9歳なんだけど、、えぇー!孫?!この感覚に自分でもびっくり!!
そう言えば、上の子が、産まれた時、職場の元同僚先輩ママたちが、お祝いに来てくれたけど、「もう1人産んでも良かったかもーいやーもう孫かなー?」なんて、みんな楽しそうに赤ちゃんだった頃の娘を抱っこしてくれていたけど、、その感じ?
まぁ、私は、少なからずもう1人とは言えないわ、、
友達は、離乳食セットが届いてすぐに、さっそく、おかゆを作ったそうで、ぱくぱく食べているそうで、何よりですよ!
必要な物をプレゼントできて良かった!
我が子は、2人とも、離乳食の楽しい思い出なんて何も無いわ、、ぱくぱく、もぐもぐ、むしゃむしゃなんて記憶にないもの、、、
離乳食の本を片手に、冷蔵保存して、色々工夫して、食材を組み合わせて作っても、作っては、捨て、作っては、捨てのトラウマ、、全然食べなかったわ、、
断乳、トイトレ、、もう無理、もう限界だわ、、
大学時代の友達も昨年出産したのだけど、お祝いを送っただけで、まだ会えてない。会いたいな。
昔は、近くで一緒にいた仲だけれど、今は、みんな離れた場所にいる。それぞれ、子育てに、仕事に頑張ってる。
コロナ禍もあり、みんな、もう何年も会ってないけど、たまにLINEしたり、嬉しいことがあれば、お祝いしたり、、励まし合ってる。
子育ては、大変なことばかりで、思い通りにいかないことばかりだけど、自分も頑張ろうと思える。

